

悲しみの雨に 涙を隠して
抗えるようにと 少し笑ってみせよう
思い出の端に苦みはあるけど
君さえいればいい
君さえいればいいよ
悲しみを雨に隠せるなら
偽物だっていいでしょ
思い出がナイフに変わる前に
消え去ってしまえばいいのに
必ずまた会いに来るってさ
とりとめない言葉でも
どうせ語るなら夢を
願うなら未来を
願っていたいね
悲しみを雨に隠せるなら
偽物だっていいでしょ
変わらずまだ愛に狂って
もう届かない言葉でも
どうせ語るなら夢を
願うなら未来を
願っていようぜ
足りないなら足せばいいさ
病める苦悩も誤魔化せる愛を
足りないなら足せばいいのさ
君が誇れるまで
愛せよ!来世も!愛せよ!
- 作詞者
高木草介
- 作曲者
クロロカンナ
- レコーディングエンジニア
乾 誠太郎
- ギター
クロロカンナ
- ベースギター
クロロカンナ
- ドラム
クロロカンナ
- ボーカル
クロロカンナ

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
電波塔と首のない鳥
クロロカンナ
- 2
delta
クロロカンナ
- 3
どうやら僕らは
クロロカンナ
- 4
帰り道、街灯の下にて
クロロカンナ
- 5
乖離
クロロカンナ
- 6
未体
クロロカンナ
- 7
亡霊のララバイ
クロロカンナ
- 8
孤独なモニカ
クロロカンナ
- 9
呼吸
クロロカンナ
- ⚫︎
CRAZYLOVE
クロロカンナ
アーティスト情報
クロロカンナ
2016年、vo.高木草介が前身バンドの元メンバーであるdr.高津良介に声をかけ結成。 諦めかけていた夢にもう一度向き合おうと2人でライブ活動を始める。 そんな結成時の気持ちを2017年『帰り道、街灯の下にて(/残響トカゲ)』にこめてリリース。 2019年、前身バンド時代の先輩であるgt.広田宗世が加入。現在の形となる。 多彩なリズムに馴染むメロディが、変拍子をそうとは思わせない、一度ハマると抜け出せなくなる中毒的な楽曲とライブに定評がある。 2023年9月6日にフルアルバム『キメラカナデノキ』リリース。
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