さよならのあとで、やっと泣けたのジャケット写真

歌詞

さよならのあとで、やっと泣けた

Yusei

やっと、一人になって

最後まで笑っていたの

崩れないように

君の前ではずっと

強いふりをしてた

ドアが閉まったその瞬間

全部がほどけた

さよならのあとで、やっと泣けた

声を押し殺すこともなく

我慢してた涙が今

溢れて止まらない

さよならのあとで、やっと泣けた

これが本当の私だった

思い出が一つずつ

胸を締めつけてくる

楽しかった時間ほど

痛みに変わっていく

もう戻れないとわかってるのに

まだ信じてしまう

さよならのあとで、やっと泣けた

全部終わったはずなのに

  • 作詞者

    Yusei

  • 作曲者

    Yusei

  • プロデューサー

    Yusei

  • ボーカル

    Yusei

さよならのあとで、やっと泣けたのジャケット写真

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    さよならのあとで、やっと泣けた

    Yusei

    E

別れるその瞬間は、
不思議なくらい涙が出なかった。

強がって、
平気なふりをして、
最後まで笑っていた。

でも、ひとりになった夜。
ようやく気づいた。

本当は、こんなにも寂しかったことに。

「さよならのあとで、やっと泣けた」は、
別れのあとに押し寄せる本当の感情を描いたレゲエバラードです。

アーティスト情報

Yusei

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