

いつもここで一人過ごす 土曜の午後いつもの店
騒がしさと静寂とが 同居してるそこが良いの
一人だけど一人じゃない 誰か居れば安心なの
一人きりじゃ不安になる 振り向いたら誰も居ない
アシンメトリな髪形は アンキシャスな心のままで
ふとした時心よぎる 何か忘れているような
広がりゆく嫌な予感 眩暈がして崩れていく
一人だから頼れないね 確かめてもわからなくて
一人きりじゃ不安になる 鏡見れば蒼い顔で
黒のルージュ重ねるのは アンキシャスな心のままで
いつも何か話していて 沈黙には耐えられない
上の空で笑いながら 実は何も聞いていない
誰と居ても一人だから 話すことに意味は無いの
一人きりじゃ不安になる そんな頃が懐かしいね
バーコードのタトゥーそれは アンキシャスな心のままで
- 作詞者
アーリーバード研究所
- 作曲者
アーリーバード研究所
- プロデューサー
アーリーバード研究所
- レコーディングエンジニア
アーリーバード研究所
- ミキシングエンジニア
アーリーバード研究所
- マスタリングエンジニア
アーリーバード研究所
- グラフィックデザイン
アーリーバード研究所
- シンセサイザー
アーリーバード研究所
- ボーカル
アーリーバード研究所

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アンキシャス
アーリーバード研究所
タイトルはアンキシャスです。「アンキシャスな心のままで」と印象的に歌う歌だからです。アシンメトリな髪形も黒のルージュ重ねるのもバーコードのタトゥーそれもアンキシャスな心を表しているのかもしてませんね。「いつもここで一人過ごす。土曜の午後いつもの店、騒がしさと静寂とが同居してるそこが良いの」そんなもんですか?「ふとした時心よぎる。何か忘れているような。広がりゆく嫌な予感、眩暈がして崩れていく」不安定ですね。「いつも何か話していて。沈黙には耐えられない、上の空で笑いながら実は何も聞いていない」だから話すことに意味は無いのでしょうね。
アーティスト情報
アーリーバード研究所
学生時代からコンピューターミュージックへの造詣が深く、 プログレッシブロックといわれていた時代から、親しんできた。 プログラマーとして長年マシンを活用して業務遂行してきた中で、 クラブDJでアツイBeatsを研究してきた。 HJ Early Bird Instituteの音楽をお楽しみに。
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