

Elevenbackだ
革命の時だ 逆さにするKing
歌詞を書いては消して連鎖で生まれるGroove
耳をジャック届かないMoon すら狙うグルー
YellowのCrew
I'm cool
未だに仲間と血眼
日頃の遊びにも学びを問う
ま真面目すぎても得しない日本
どこ行ってもどうこう言っても
口より行動 変わらない基本
天下りの夜に問われるmission
『あんま甘くないよ』
言われる
敷かれたレール辿る意味
私利私欲に溺れる日々
なら無い踏み出す一歩
Wow Hold up
Dopeな物のオーダー
戸惑んな 踊るクラスのマドンナ
まーどんまい 評論家とおっさん
今日も一刀両断
Fuckin Awesome のKicks
履き違えんなよKids
口癖が『止まらねぇ』
ならそこまで
溢れる皮肉な事
ブルーノブチャラティ
嘘はすぐバレる
一度しか死ねないGOAT
Rapにハマらねぇ wow
一度沼に入ると抜け出せねぇ
気づいた時にはもう
とっくのとうにさ遠くの方
秘めてる1% それ故活発
かっぱにきゅうり
Rapperにマイク
葉っぱ無しでもこのType Upper
国産のGood shit 揺れるBooty
こいつが待ってた みんな止まってた
あんなハマってたサッカーも中止
増えるBuddy 染まる街
遊ぶ金稼ぐ
いざ目の前にして目眩するぐらい
貯まるMoney bank 払ってくbarricade
刺激する中枢、白鵬並張り手
瀬戸際まですぐBack
一度しか起きないことすら吸収
身を任せミラクル起きるトランプ
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10
数えて一斉にジャンプ
Elevenbackだ
革命の時だ 逆さにするKing
歌詞を書いては消して連鎖で生まれるGroove
耳をジャック届かないMoon すら狙うグルー
YellowのCrew
I'm cool
未だに仲間と血眼
日頃の遊びにも学びを問う
ま真面目すぎても得しない日本
どこ行ってもどうこう言っても
口より行動 変わらない基本
天下りの夜に問われるmission
『あんま甘くないよ』
言われる
敷かれたレール辿る意味
私利私欲に溺れる日々
なら無い踏み出す一歩
- 作詞者
Bonbero
- 作曲者
WAZGOGG

WAZGOGG の“Elevenback (feat. Bonbero)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
NINJAGOGG (feat. Fuma no KTR)
WAZGOGG
- 2
Margin (feat. nns & kkn)
WAZGOGG
E - 3
Shippu (feat. Bonbero)
WAZGOGG
- 4
Double Clap (feat. 9for)
WAZGOGG
E - 5
Don't Judge Me!!! (feat. Dumbperson)
WAZGOGG
E - 6
Hyper Voice (feat. Nidra Assassin)
WAZGOGG
E - 7
Main Street (feat. Nidra Assassin)
WAZGOGG
E - 8
Sway (feat. 9for)
WAZGOGG
E - 9
Fade Away (feat. 9for)
WAZGOGG
E - 10
DME (feat. Dumbperson)
WAZGOGG
- 11
Inner Conch (feat. Nidra Assassin)
WAZGOGG
E - 12
Toughness (feat. 9for)
WAZGOGG
E - 13
GORE-TEX (feat. 9for)
WAZGOGG
E - ⚫︎
Elevenback (feat. Bonbero)
WAZGOGG
E - 15
Military Assassin (feat. Fuma no KTR)
WAZGOGG
E
MCバトルシーンにおいて数々のベストバウトの立役者となり、多数のアーティストに楽曲提供を行っているWAZGOGGの初となるフルアルバム。
客演には戦極MCバトルでも相性の良さを見せたFuma no KTRをはじめ、9for,Bonbero,Nidara Assassin,Dumbpersonといった若手MCに加え、無名ながらSpotify Japan「バイラルトップ 50」にチャートインしたnns,kknを迎え、次世代のHipHopシーンを担うラッパーをフューチャーしたアルバムとなっている。
収録楽曲はタイトなラップとスクラッチを織り交ぜた新しいスタイルでリスナーに衝撃を与えた「NINJAGOGG feat.Fuma no KTR」をはじめ、スピード感のあるトラップスタイルの楽曲を中心に構成されている。
アーティスト情報
WAZGOGG
1994年生まれ 秋田県出身 完全独学で身につけたターンテーブリズムを武器にDMC DJ CHAMPIONSHIPの東北予選を2017年、2018年と2年連続で制覇。 豊洲Pit、Zepp Divercityといった大箱で開催された戦極MCバトルでオリジナルビートを使ったブレイクDJで参加し、多数のベストバウトを生み出す。 HipHopを軸としながらもジャンルの壁を感じさせないビートスタイルは国内のみならず海外からの評価も高く、2023年にリリースしたSKRYU,Fuma no KTRを迎えた「How Many Boogie」はMVの再生回数が3000万回を超えるバイラルヒットとなった。 近年ではゲームサウンドや世界的メーカーのCMにも楽曲が採用されるなど活動は多岐に渡る
WAZGOGGの他のリリース
Bonbero

![Billy mandy (feat. noma) [WAZGOGG Remix]のジャケット写真](https://tcj-image-production.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/u95014/r789367/ite789367.jpg?X-Amz-Algorithm=AWS4-HMAC-SHA256&X-Amz-Credential=AKIAJV4VIS2VN3X4CBGA%2F20260313%2Fap-northeast-1%2Fs3%2Faws4_request&X-Amz-Date=20260313T205757Z&X-Amz-Expires=86400&X-Amz-SignedHeaders=host&X-Amz-Signature=7fffee63ec96f474e6c26b93501cfcbcc5164007e9b5aeec9de9c5e5d50ffde5)

