命感情のジャケット写真

歌詞

母の愛と優しさ

Kine Lune

母の愛と優しさ母の味噌汁は

最高におしいかった

母の煮物には

いまだまさるものはない

朝から夜まで

家族のために動いた

いつの頃からか

髪に白いものがあった

優しく笑う母は

怒ると鬼のように

けれど頭を撫でて

「もうしちゃいけないよ」って

偉大なる母の

胸はいつもあたたかい

エプロン姿の

そんな母が大好きだった

今、自分たちは

しあわせに暮らしてます

今さらながらに

あなたの子供でよかった

母の笑顔には

強くなれる秘訣があった

電話の声すら

なにか安心ができた

涙も見せずに

家族にいのちを捧げ

一身に祈れば

おまえたちが元気でと

おかげさまで今がある

母がいたからここまで

歩いてこられました・・・

感謝あっての自分です

おかげさまで今がある

母がいたからここまで

歩いてこられました・・・

感謝あっての自分です

やがて行く道に 教えてくれた優しさを

Nh~・・・・・・ 教えてくれた優しさを

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

命感情のジャケット写真

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