星屑の詩のジャケット写真

歌詞

星屑の詩

ひな姫

夜が泣いていた

君の名を呼ぶように

あの日の言葉がまだ

胸の奥で眠れずにいる

手のひらから零れた光

もう戻らないのに

静けさがやけに眩しくて

ただ 息をしていた

さよならのかわりに

星を一つ贈るよ

君の空のどこかで

今も瞬いていればいい

“Goodbye my love, softly fade away”

声にならない祈りが

風に溶けて消えていく

最後の夜に微笑んで

星屑の詩(うた)を 君に捧ぐ

  • 作詞者

    ひな姫

  • 作曲者

    ひな姫

  • プロデューサー

    ひな姫

  • ボーカル

    ひな姫

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    ひな姫

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