moratoriumのジャケット写真

歌詞

tangled

Zn

Wake up

認められない

明るい始まりと心の差に

投げて比べ続けられる賽

More important things than making money

歳をとってく周り

ステレオタイプ固まるさらに

風を感じてるようで

風に流されたくないねかなり

点と点を線にするためには?

Continue to be influenced by the media

手元のiPhoneは俺たちの敵か

使い方次第か 空論が激化

PDCA回すcircle

18kをつけるuncle (No no)

居酒屋で話してるnerd

言葉の裏側を示す態度

Yo 記憶辿ってる間に

The facts are gradually becoming chaotic

興味しかないその話

聞き耳たてて喋って笑ってるフリ

君が意味をつける石

I wanna hear that vividな意思

気づいてまた忘れる

この事実に証拠はない

Ok ok

I am easy Men

Ok ok

We are easy too

Ok ok

We got party in dream

We got party in dream

We got party in dream

Ok ok

I am easy Men

Ok ok

We are easy too

Ok ok

We got party in dream

We got party in dream

We got party in dream

この世界の空は青か

汚い色じゃない理由はなんなんだろな

青は綺麗なのか

鳥と卵はどちらが先なんですか

見る方向で変わってるらしい

一晩経てば気が変わったり

常にないものねだり

スローにちょっとずつ減る 愛 ai

スローにちょっとずつ減る 愛 ai

Ok ok

I am easy Men

Ok ok

We are easy too

Ok ok

We got party in dream

We got party in dream

We got party in dream

Ok ok

I am easy Men

Ok ok

We are easy too

Ok ok

We got party in dream

We got party in dream

We got party in dream

  • 作詞者

    Zn

  • 作曲者

    nese

  • レコーディングエンジニア

    Young Yazzy

  • ミキシングエンジニア

    Young Yazzy

  • マスタリングエンジニア

    Young Yazzy

  • ボーカル

    Zn

  • ラップ

    Zn

moratoriumのジャケット写真

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アーティスト情報

  • Zn

    Znは、2026年より活動を開始した大阪発のソロ・アーティスト。ヒップホップを軸に、自身の生活や上京のなかで感じた不鮮明な記憶や感覚をすくい上げるように音楽を制作している。 彼の音楽に描かれるのは、明確な物語として整理される以前の記憶や感情で、日常のなかでふと立ち上がる情景や、言葉になりきらない感覚をリリックとサウンドへ落とし込み、聴く者の記憶や身体感覚と静かに接続していく。 2026年1月に完成した1st EP『moratorium』では、そうしたZnの現在地をより深く掘り下げ、ounce recordsのレーベルメイトであるMokciansのバンドセットとともにステージに立った。 2026年7月には、EPに先駆けてシングル「TOKYO」をリリース。自身が東京で生活するなかで得た感覚や、都市のなかに残る個人的な記憶を音楽として切り取った作品となっている。 都市と個人、現在と記憶、現実と曖昧な感覚。その境界を行き来しながら、自身の体験をヒップホップへと変換している。

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    Znの他のリリース

ounce records

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