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歌詞

重なるシワと、ありがとうの数

Kine Lune

刻まれた シワの 一つ 一つ

生きて きた 地図の ようで

震える その 手を 包めば

微かな 熱が 伝わる

何度も 忘れて いいん ですよ

僕が 隣に いるから

「ごめんね」 なんて 言わないで

ただ 今日を 笑って

夕暮れに 染まる 小さな 背中

愛しさ だけが 満ちていく

重なる シワと ありがとうの 数

数え きれない 日々を 越えて

消えない 光 繋ぎ 合わせ

今 この 場所で 笑う

重なる シワと ありがとうの 数

あなたの 歴史を 抱きしめる

さよなら までの 愛の 物語

一歩 ずつ 歩こう

若かった 頃の 写真の 瞳

誇らしげに 輝いて

僕に 託された その 命

大切に 守り 抜くよ

どんなに 時が 流れても

あなたの 温もり 忘れない

「ありがとう」 の言葉 花束に して

(優しく、包み込むようなオーケストラの間奏)

重なる シワと ありがとうの 数

数え きれない 日々を 越えて

消えない 光 繋ぎ 合わせ

今 この 場所で 笑う

重なる シワと ありがとうの 数

あなたの 歴史を 抱きしめる

さよなら までの 愛の 物語

一歩 ずつ 歩こう

ゆっくりで いい

明日も また

「ありがとう」を 言わせて

おやすみ なさい

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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