

I remember
あの春の日を
目を閉じれば
まぶた浮かぶの
It's been a while
もうずいぶん経った
でも今もそう
あの横顔
胸をぎゅっとさせるの
苦しくて 恋しくて
ただ君だけを見ていたくてずっと
会いたくて ねぇ会いたくて
もっとそばにいたいの
いつまでも
You'll never let me go so kiss me say goodbye
終われない想いと知っているから
I gotta let you go so kiss me say goodbye
思い出にさよならして歩くから
I've had enough
あとどのくらい
この胸焦がせば
乗り越えられるのだろう
It's been so tough
叶わない恋
わかっているのに
淡い期待が心奪う
よかったとつぶやいて
握りしめた手と手のぬくもり
一瞬が そう永遠のようで
噛み締めるように生きていた
You'll never let me go so kiss me say goodbye
あの春の面影そっと残して
I gotta let you go so kiss me say goodbye
思い出に「またね」って手を振ったよ
ねぇもっと ねぇもっと
この夢の続きを
ねぇずっと ずっと
覚めない 消えない
あの日の僕らのままで
止めて
ままで
笑ってよ 歌ってよ
永遠を見せてよ
You’ll never let me go so kiss me say goodbye
I gotta let you go so kiss me say goodbye
You'll never let me go so kiss me say goodbye
終われない想いと知っているから
I gotta let you go so kiss me say goodbye
思い出にさよならして歩くから
Just kiss me say goodbye
Just kiss me say goodbye
- 作詞者
B.Nazki
- 作曲者
B.Nazki
- プロデューサー
B.Nazki
- グラフィックデザイン
B.Nazki
- ボーカル
B.Nazki
- バックグラウンドボーカル
B.Nazki
- ソングライター
B.Nazki

B.Nazki の“Kiss Me Say Goodbye”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- 1
Stay
B.Nazki
- 2
Angel
B.Nazki
- 3
Boys In Summer
B.Nazki
- 4
You Can Survive
B.Nazki
- 5
サヨナラ
B.Nazki
- ⚫︎
Kiss Me Say Goodbye
B.Nazki
- 7
Wild Side (feat. Leisha Rae)
B.Nazki
- 8
LIKE WE NEVER DIE
B.Nazki
- 9
もう一度
B.Nazki
- 10
Starlit Night
B.Nazki
アーティスト情報
B.Nazki
作詞・作曲・編曲・ミックスのほか、ミュージックビデオの監督・編集、アートワーク制作まで、すべてセルフプロデュースで独自に手掛けている。 2007年より活動を開始し、1980〜90年代の洋楽ポップシーンに影響を受けたメロディアスな楽曲、心温まる歌詞、伸びやかな歌声、そしてジェンダーレスでチャーミングな容姿・キャラクターが特徴。 都内のホールで自主開催するワンマンコンサートには、世代や性別、国籍を超えて約300人が集まり、これまでに7枚のオリジナルアルバムをリリース。 全国各地のイベントやお祭り、道の駅、ライブハウスなどで年間50〜100本近くのステージに立ち、ロサンゼルスや台湾をはじめとする海外でもライブ活動を展開。 2021年3月、オリジナル楽曲「ミンナノウタ.」が「第4回とつかソングコンテスト」でグランプリを受賞。 YouTubeチャンネルの登録者数は12,000人を超え、総再生回数は59万回を記録。(2025年2月時点) また、TikTokではオリジナル楽曲「thanks to you」が1,000以上の使用動画を超える。 歌手活動に加え、2020年10月から2021年12月までVtuberプロジェクト「D-Prince! 次世代型王子様プロジェクト」に英伊吹(ハナブサ イブキ)として参加。キャラクターデザインは小田すずか氏が担当し、国内外のリスナーに向けて英語を交えた歌やトーク、オリジナル企画の配信を行ってきた。 小中学校時代には、母が立ち上げたヒップホップ・エアロビクス教室でヒップホップダンスを習得。 楽曲やMV、ステージ、ビジュアルを通じて、セクシュアリティやジェンダーアイデンティティ、人種、体型、容姿、年齢など、さまざまな違いや境遇を受け入れ、ステレオタイプを覆すメッセージを発信。「自分を愛する」という強いメッセージを届けている。
B.Nazkiの他のリリース



