最後の娯楽

  1. 最後の娯楽

悪霊退治のストーリーを更新し続けるMETEOR&CHIN-HURTZがニューシングル“最後の娯楽”をリリース!

蓋を開けてみれば、なんとも。
一聴すればすぐに理解できるストレートな表現ばかりだが、
曲の内容はまさかと誰もが意表をつかれるだろう。
METEORの「思いつき」ある種の「悪ノリ」で完成したこの曲。

これはJAPANESE HIPHOP史上初の小便讃歌である。

トラックメイカーには1st Album “喰う寝る飲む出す”でも活躍したPIERROT KIKUCHI(NORMANDIE GANG BAND)、
ミックスマスタリングにYasterize (SMOKIN' IN THE BOYS ROOM)。
そして、漫画家の丸岡九蔵が担当したジャケットは二人の作風が上手く再現されたコミカルな出来に仕上がっている。

CHIN-HURTZ

音楽に興味のなかった高校までの道のりを一変させたラップミュージック。 それから先はどっぷり音楽へのめり込み、ラッパー「CHIN-HURTZ(チンハーツ)」として姿を変える。 自主レーベルFUNKARATT(ファンカラット)を立ち上げ、METEORと共にアルバム「DIAMOND」をリリース、活発に活動するようになる。 CHIN-HURTZ PARTYと大それた名前のイベントを企画し話題を呼んだのもその頃だ。 2016年6月には元々近い存在であったKLOVAL RECORDSと手を組み、 1st Single " 海賊の歌 (pro.PUNPEE) " をリリース。 さらなる飛躍が期待されている。

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KLOVAL RECORDS