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歌詞

Visible Breath

recess

Did you sleep?

On my bed, smaller than yours

Did you sleep?

The right side of my body is sticking out

乾いたグラスに咲いた花

And I come undone by your side

時計の針と歩くスピード同じ

帰り道

I don't know

What's the name of this bad pain?

And I need the words that you say

時計の針は止まらないbut I can

Feel your warmth

I have nothing left in my hand

There's no light

Now I'm here to fill this emptiness

And try to run from this fight

Can you hold me close, I feel too cold

And keep me here with you tonight

吐いた

息が白かった

これは

温もりか濁りなのか

何気ない今日に 見えない脅威

聞こえない音に 怯えてた日々

変わらないと 期待せぬよう

でも言えない想い 消えないように

I have nothing left in my hand

There's no light

Now I'm here to fill this emptiness

And try to run from this fight

Can you hold me close, I feel too cold

And keep me here with you tonight

  • 作詞者

    recess

  • 作曲者

    recess

  • プロデューサー

    recess

  • ギター

    recess

  • ベースギター

    recess

  • ドラム

    recess

  • ボーカル

    recess

  • バックグラウンドボーカル

    recess

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    Visible Breath

    recess

過去プレイリストイン

Visible Breath

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2025年8月13日

アーティスト情報

  • recess

    大阪を拠点に活動するrecessです。 ポップパンクを起点に活動をスタートし、その後BasementやDeftonesといったバンドからの影響を取り入れながら、USオルタナ、シューゲイズ、エモといった要素を横断しつつ、ジャンルにとらわれないrecessならではの音楽を形成してきました。初期衝動や感情をそのまま鳴らす演奏を核に、ライブバンドとしての表現を常に更新し続けています。 現在はライブハウスを主なフィールドに活動していますが、recessが目指しているのは、場所やシチュエーションによって表情を変えながら、より多くのリスナーに開かれていくバンドになることです。海外のオルタナティブシーンと、日本のオルタナティブシーンをつなぐような存在として、国内外の文脈を横断しながら、自分たちの音楽がどこまで届くのかを本気で試していきたいと考えています。 楽曲制作やライブ表現はいまも試行錯誤の連続ですが、その過程にあるからこそ、今のrecessにしか鳴らせないエネルギーがあると感じています。ライブを重ねる中で、自分たちの音楽が少しずつ広がっていく感触も得られており、これまでにシングル、EP合わせて13曲をリリース、Spotifyのリスナー数は約5,000人を記録しました。ミュージックビデオは4本公開し、自主企画イベント「Porter Street」も3回開催するなど、ライブとリリースの両輪で活動を積み重ねています。 今後は、ライブハウスという枠を越え、フェスやサーキットイベント、屋外イベントなど、より開かれた環境で音を鳴らしていくことを大きな目標としています。フジロックで偶然出会ったバンドが、その後も長く記憶に残る存在になる——そうした瞬間を何度も目撃してきたからこそ、recessにとってフジロックは、自分たちの可能性を次のステージへ押し広げてくれる重要な場所だと考えています。 2026年6月には11曲入りの初のフルアルバムをリリース予定で、その後7〜8月にかけて5か所を回るリリースツアーを計画しています。この作品とツアーを通して、ライブバンドとしてさらにスケールし、recessという名前をより広いフィールドへ届けていくつもりです。まだキャリアは始まったばかりですが、「今のこの瞬間にしか鳴らせない音」を武器に、次のフェーズへ踏み出していきます。

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