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「路地裏の夢」
進路、未来、周りとの違い。
“普通”に乗れない自分に、取り残されたような夜。
誰かの「大丈夫」が、いちばん遠く感じるとき、
心はどこへ向かえばいいのかさえ分からなくなる。
それでも――
夢の奥で見つけた、ひとつの扉。
答えがないからこそ、歩く意味がある。
遅れているんじゃない、生きているだけ。
これは、迷いながらも“自分”を選び始めた
ひとりの少女の物語。
ゆれいさくら、幻想的な詞世界と繊細な旋律で心に残る楽曲を届けるシンガー/ソングライター。恋愛、孤独、後悔、生涯といった人生の深い感情を透明感ある声で歌い上げ、聴く人の記憶にそっと寄り添います。 デジタル×ファンタジーを軸にしたサウンドと、詩的で情景的な歌詞は、まるで1本の短編映画のよう。 現実と夢のあいだを漂うような音楽世界で、“今ここにある感情”を形にします。