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青木ロビン(downy、zezeco)が制作し中尾憲太郎(Crypt City、勃殺戒洞、ex.NUMBER GIRL)がベース、BOBO(MIYAVI、TK from 凛として時雨等)がドラム、ケンゴマツモト(THE NOVEMBERS)がギターを務めたタイトでエッジーなオルタナ曲「火曜日の雨」をリードトラックに、硬軟織り交ぜバラエティに富んだアルバムとなる。同じく青木ロビン制作のエレクトロな歌物「KAMONE」、RAYではお馴染みのハタユウスケ(cruyff in the bedroom)制作のシューゲイズ3作品「秘密がいたいよ」、「ディス・イズ・ノット・ア・ラブソング」、「ため息をさがして」、ハタと同じくRAYのメインライターである管梓(エイプリルブルー)が制作したRAYの次のステージを開く「フロンティア」、「Lightwave」、ishikawa(死んだ僕の彼女)が手がけたパワーポップ曲「マテリエ」、Coupleが制作した四つ打ちポップス「Bloom」、Mav(ex.For Tracy Hyde)渾身の変拍子オルタナ曲「読書日記」と、多様な制作陣・楽曲が並んだ。
2019/5/1にお披露目した女性アイドルグループ。「極北を目指すオルタナティヴアイドル」をコンセプトに活動する。 これまでMark Gardener(RIDE)、Parannoul、Ringo Deathstarr、Daniel Knowles (Amusement Parks on Fire)、といった海外ミュージシャンから楽曲提供を受けるほか、国内ミュージシャンでは、青木ロビン(downy、zezeco)、吉田一郎不可触世界、ハタユウスケ (cruyff in the bedroom)、管梓 (エイプリルブルー、ex. For Tracy Hyde)、MO'SOME TONEBENDERといったベテラン勢から、近年では清水正太郎(kurayamisaka)、山北せな(ひとひら)、京英一(雪国)などシーンの前線を走る若手まで、確かなシューゲイザー・オルタナティブジャンルのクリエイターとのコラボレーションを続けている。 2025/10リリース最新ALBUM『White』ではMark Gardener(RIDE)提供リードトラックをはじめ多くの話題を呼んだ。2025/9にはドラム3台編成のワンマンライブを成功させ、全曲Remixトラックで披露されるダンスとモッシュに特化したMOSH SET、さらにBAND SETと変幻自在な音楽的アプローチにも定評がある。アイドル界隈を超えさまざまな分野へ存在感を広げている。
DISTORTED RECORDS