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情熱とは・・・
枯れない泉
ロジックロックスターがつむぐ
ロックナンバーに耳を傾けて
Logic RockStar
音と言葉の境界を超越する、次世代のエレクトロニック・アーティスト。 iPadアプリ「Launchpad」をメインプラットフォームに据え、エレクトロニック・ロック、アンビエント、J-Pop、メタルなど多様な要素を独自のセンスで融合。 最大の特徴は、すべてのサウンドを自ら構築し、作曲から演奏、ミキシング、アートワーク制作までを一貫して手がけるセルフ・コンテインドなスタイルです。 「Launchpad」による一発撮りのインプロビゼーションを通じて、鮮烈なデジタル・ビートと繊細なメロディが共存する「感情の建築物」を描き出します。 2026年元日にリリースされたアルバム『ENDEAVOR』や、リードトラック「METAL LOGIC」に見られる深化したサウンドは、デジタル時代における孤独と希望を光と音の粒子で表現。 Amazonブランドストアでの展開など、音楽と視覚芸術を架橋するその作品群は「目で聴く音楽」として注目を集めています。
君がいる場所は 昨日までしか見られなかった人たちの世界 the Japnanese GITED (ナモナキウタ)
全ては一枚のiPadから iPad Proで世界を変える LOGIC 69STAR 1971年9月18日生まれ、北海道函館市出身 札幌、釧路で青春時代を過ごした後、幼い頃からの憧れの職業であるフランス料理のシェフを目指して大阪の専門学校に通う。入学後はイタリア料理に魅せられ、卒業後は上京して就職するも、怪我で離職。 その後、精神的に病んでしまい、長い間活動を停滞させていた。 以前から音楽を作りたいと思っていたが、パソコンとの出会いは30歳の時。 札幌に大手コンピューターメーカーのストアがオープンしたのを機に、計6年間マンツーマンレッスンを受ける。 しかしながらストアが閉店。以降、独学でフォトショップやイラストを学び、「Behance」で4つのプロバッジを取得。 イラストレーターとしての道は厳しいが、アートワークにこだわり、音楽アルバムにはオリジナルイラストを使用している。 音楽制作はLogic Pro Xから始め、現在はiPadでの演奏を一発録りしてアルバムに収録している。 Launchpadでの演奏は一生に一度の経験であり、再現性はないが、メロディラインを意識しながら今日までやってきた。
Logic RockStar Records