Release Date: 2026/08/24
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砂利BoyZのYUがメインで手掛け、ViANKを客演に迎えたサマーチューン「Get you」。
「Baby I just wanna get you」という真っ直ぐな想いを軸に、夏の日差し、サーフィン、弾けるような恋の高揚感を、爽やかでキャッチーなメロディに乗せた一曲。
会うたびに想像以上に惹かれていく気持ちや、「君をゲトるまで終わらない」という恋への衝動を、YUらしい軽快な言葉選びで描きながら、ViANKの参加によって楽曲にさらに色気とエモーショナルな空気感を加えている。
一瞬で過ぎていく夏だからこそ、来年も思い出してしまうような恋がある。
青い空、強い日差し、海へ向かう車の中。
この夏の恋を鮮やかに彩る、砂利BoyZ流のサマーラブソング。
神戸・東灘発、幼馴染6人で構成される音楽クルー 砂利BoyZ。 幼少期から同じ街で時間を共にしてきた仲間たちが、それぞれ異なる人生を歩んだ末、音楽を通して再び交差した。 HIPHOP、R&B、POPを軸にしながら、特定のジャンルには縛られない自由なサウンドが砂利BoyZの持ち味。 恋愛、友情、家族、夢、挫折、地元への愛、そして大人になった今だからこそ見える現実まで、それぞれの実体験や感情をリアルな言葉とメロディへ昇華している。 エモーショナルな歌声と世界観で制作全ての核を担う ViANK。 メロディアスで温度感のある表現を持つ Paddy Field。 キャッチーな言葉と独特のフローを武器とする K.E.Y。 都会に合う感性と甘い歌声で魅せる YU。 力強い歌声と個性的な表現で異彩を放つ CoCa-ZeRo。 唯一の女性で飾らない言葉で透き通るような歌声を響かせる 37。 6人それぞれ異なる声、価値観、バックグラウンドを持ちながらも、根底にあるのは長年積み重ねてきた友情と、地元・神戸への強いルーツ。 ノスタルジックな空気感と現代的なサウンド、耳に残るメロディ、そして作り物ではないリアルなストーリー。 そのすべてが重なり合い、砂利BoyZにしか生み出せない音楽を形作っている。 初ライブからワンマンライブを開催して注目を集め、音楽配信サイトのHipHop部門ですでにチャートインも記録している。 その後全国各地で活動を続け、 2026年9月20日には神戸のWメリケン波止場にて「砂利BoyZ 2nd Live」も開催予定。
Jari boyz