Mirageのジャケット写真

歌詞

Mirage

Olst, Pone

迷わずgo along the street

光差したreal hotに

Peace 送る夕日

見て感傷に浸るあいつ横目に

陽炎を纏うme

Fuck da bull shit

中心ズれた世界にill

外殻に頼った言葉

Just kidding now

馬鹿にされようが馬鹿だぜ

考えたって頭が痛くなるだけ だが

必要 バファリン

プレミアムがいい

鋭利な刃も腐ればごみ になる

喜怒哀楽

きっと大半が怒りに

満ちてる世界 で本音は

何気ない 事歌い伝う

笑いの絶えない

週末のような毎日

を願いたい

だが願いはある意味病

自ら行動が最適解

敵も味方も分からぬ混沌

不平等と不満の混同

最も重要な事ほど抜けては

落っこちてく底の底の方

夜に沈んだ乾いた心

満たす物何気ない事

人 から人 孤独じゃやるせない

見極めるべき 孤高との違い

基礎の大切さ 学ぶ度増える

応用は新たな出会い

目測で測れない世界やるせなさ

抱いて lyricに変えてく

目前に迫るlimitをbreak

憶測で語る奴にはメス

歩く 表情1つ変えずに

変えれる誰かの元に

  • 作詞者

    Olst

  • 作曲者

    Pone

  • プロデューサー

    Pone

  • ミキシングエンジニア

    Q STUDIO

  • マスタリングエンジニア

    Q STUDIO

  • ラップ

    Olst

Mirageのジャケット写真

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Mirage

Olst, Pone

アーティスト情報

  • Olst

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  • Pone

    Pone(ポネ) 大阪を拠点に活動するビートメイカー/ラッパー。 楽曲制作からトラックメイク、ラップまで自身で手掛け、HIPHOPを軸にジャンルに縛られない音楽を追求している。 約3年にわたり音楽活動を続け、楽曲制作やライブ活動を中心に、音楽を通して大阪から各地へ活動の場を広げている。 ビートメイカーとしては、サンプリングを軸としたトラックメイクにも取り組み、ラッパーとしては自身の経験や日常の感情を飾らずに言葉へ落とし込むことを大切にしている。Poneのリリックは、日常の中で感じる葛藤や不安、孤独、悔しさといった感情を率直に描きながら、そこから前へ進もうとする意志を映し出している。飾らない言葉選びと等身大の視点によって、聴き手が自身の経験と重ね合わせられるような表現を生み出している。 声には、落ち着きと力強さが共存しており、感情を抑えたような淡々としたフロウから、内に秘めた熱を一気に解放するようなラップまで、楽曲のテーマに合わせて表情を変える。低く芯のある声を活かした存在感のあるラップと、言葉を丁寧に届ける繊細な表現を使い分けることで、トラックの空気感やリリックの感情を引き立てている。 2026年には自身初となるEP『Blue Monday』を制作。Lyric・Trackともに自身で手掛け、日常の中にある様々な「Blue」をテーマに、憂鬱や葛藤、言葉にできなかった感情、そしてそこから前へ進もうとする姿を音楽として表現している。 「前向きに進み続けること」を自身の強みとし、ビートメイカーとラッパーという2つの視点から、自分にしか作れないHIPHOPを追求している。

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