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シンガーソングライターのTsutomuが3月16日に6枚目のニューシングル「桜の花のよう」をリリース。
前回の2ndアルバム「NEXT」と5thシングル「ありがとう」では、合計再生回数が20万再生を超えるなど注目を集めている。
本作は、作詞作曲はTsutomu。ミックスとマスタリングはEXILEのサウンドプロデューサー岩戸崇が担当。
この楽曲は、音楽の道を選びながらも様々な困難に直面する女性の挫折と挑戦を描いた作品。
「桜の花のように儚く美しい」、その刹那の美しさを抱きながら次なるステージへ向かう力強い意志をTsutomuの繊細な歌声に乗せて歌い上げられている。
君はできる、舞い上がれ。
本リリースを記念したライブが大阪・歌う魚(3/16)
東京・ringrazio(4/14)で開催される。
リリース後、同曲のミュージックビデオがTsutomuのYouTubeチャンネルで4月20日に公開予定。
佐賀県出身のシンガーソングライター。力強く透明感のある歌声と、パーカッシブなギタープレイを武器に、アコースティックを軸とした楽曲を届けている。 2008年に上京後、ユニット活動を経て、2011年よりソロ活動を開始。 リゾートホテル、カフェ、野外フェス、ホールなど多様なステージでライブを重ね、キャッチーなメロディとまっすぐに届く歌で支持を広げてきた。 2025年リリースの3rdアルバム『放物線』は、LINE MUSICリアルタイムチャート最高6位、デイリー49位を記録。さらに各ストリーミングサービスを通じて、リリースから半年で累計100万再生を突破した。 TikTokでも楽曲がユーザー投稿を通じて広がるなど、配信とSNSの両軸で存在感を高めている。 現在は、作詞・作曲・アレンジ・映像制作・SNS戦略までセルフプロデュースで展開。 15周年イヤーを迎えた2026年は、赤の鼓動を掲げ、全国へ向けて活動の幅をさらに広げている。
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