

夕日が沈んだ夜との間の時間
神谷町駅から少し歩いた
並ぶ僕と君の影を追って
歩いた先で見下ろした東京
君の住む町は
綺麗でどこか儚くて
いつか来るその時を教えるようだった
青い街頭に向かい合って
見つめた先の将来のこと
きっとあの日から笑っている君を見ると
どこか胸が痛かったんだ
この景色がずっと
変わらずにあなたの目に映るのなら
いつか見た思い出を忘れずに
思い出して幸せだったって言って
思い出す最後の夜
- 作詞者
23時、東京
- 作曲者
23時、東京
- プロデューサー
23時、東京
- ギター
23時、東京
- ソングライター
23時、東京

23時、東京 の“夜景、永い坂”を
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