

もぅ消えないでよ
上がった花火
散るときには夏が終わり怖い
特別じゃなくていい
俺との日々
季節行事二人
それれだけでいい
花火が消えた暗い帰り道
渋滞たいすら口実遠回り
助手席寝てる君眺めたくて
夏の終わりが少し嫌になって
堤防で見る赤いランプ
反射して周りが光る
後30分で君の家
浴衣姿ととうぶん見れなくて
君を起こして次会えるって
約束しても保証はなくて
火薬に夏祭りにあの曲
君と見るから全てが色濃く
感じる夏の匂い
もぅ消えないでよ
上がった花火
散るときには夏が終わり怖い
特別じゃなくていい
俺との日々
季節行事二人
それれだけでいい
何年後も君と見たい
海辺をドライブ
最高な日々
辛くなる時も多分来るけど
喧嘩すら二人の形にしよ
消えない思い出沢山作ろう
そう言って二人抱き合うベッド
何も無い平日笑いあって
休日すら何も変わりなくて
離れていると胸が痛い
ずっとこの際も君と居たい
二人重ね合って泣いた曲で
お互いの愛がまた深まって
毎週毎週調べる夏祭り
屋台チョコバナナにかき氷
どこのやつも同じ味なのに
夏が終わればそれすらも終わり
地元の掲示板の花火大会
これで終わり見れば今年バイバイ
打ち上がった花火ラストのサビ
綺麗なのに何故か涙が落ち
もぅ消えないでよ
上がった花火
散るときには夏が終わり怖い
特別じゃなくていい
俺との日々
季節行事二人
それれだけでいい
何年後も君とみたい
海辺をドライブ
最高な日々
辛くなる時も多分来るけど
喧嘩すら二人の形にしよ
- 作詞者
SIIRA
- 作曲者
Omamurin
- プロデューサー
SIIRA
- ボーカル
SIIRA

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- ⚫︎
LAST SUMMER
SIIRA
E
岐阜を拠点に活動している
SIIRAが
夏の終わりにピッタリな恋愛ソングを書いた!
地元の花火大会の帰り道大事な人との帰り道
堤防の渋滞などでブレーキランプが光
周りが赤く光る情景など
ラストのサビで花火が光周りが明るくなる時
これが散る際夏の終わりが告げられるのが嫌な気持ちなどリアルに書きとめた最高の1曲です
【SIIRAの今までの実績】
SNS1ヶ月で1800万再生
3月に出したMOSORでは
飲み会という曲でHIT
アーティスト情報
SIIRA
岐阜県出身のアーティスト 岐阜だけでなく名古屋・三重などでLIVEをしている 若手アーティスト
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