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この曲のメインリフを書いた時、とある結婚式の余興で新郎の友人が歌うためのギター伴奏の準備をしていました。音の厚みを出すために、レギュラーチューニングではなく、変則チューニングを使うことを考えていて、その変則チューニングの練習中にこのリフを思いつきました。
リフを弾いていると、高速道路を走行している、または高速入口のインターチェンジに入っていくような感じがして、このタイトルになりました。
本人はブルース・ロックだと思っていますが、聴く人によって、ハード・ロックだと言われたり、ポップだと言われたりします。