光る鼓動のジャケット写真

歌詞

光る鼓動

UNDERDOG

また明日、月を待っている

舞台のない闇の中で

油断のない隙を縫って

憂い歌う冬の朝

都庁前、徒歩2分の

スタバで息を潜めてる

暗い暗いコーヒーに向けて

歌う夜の歌

止まない雨に身を放り投げ、駆け抜けてる

思い出せ自由は疾に終わりかけ、だからこの日を

変えればいい、夜の街を見下ろして

生きているこの時間の流れを

変えればいい、日々を静かに揺らして

信じている自由をただ身に付けてる

また明日、晴れを待っている

暗い暗い部屋の中で

意味なく口ずさんでいる

この夜の歌

慣れない街に身を放り投げ、喰らい尽くす

廃れてた過去に想いを馳せた、僕の心を

笑えばいい、朝になったら目覚めて

生きているこの世の真ん中で

荒げばいい、日々を刹那に刻んで

巻かれてる人を少し嘲笑ってる

曲げない事に拘る数だけ、ただ痛むだけ

少しの不自由も許せないから、今こそ

鳴らせばいい、僕の心は静寂で

生きているこの時間の流れを

変えればいい、日々を静かに揺らして

信じている自由をただ身に付けてる

  • 作詞者

    UNDERDOG

  • 作曲者

    UNDERDOG

  • レコーディングエンジニア

    UNDERDOG

  • ギター

    UNDERDOG

  • ボーカル

    UNDERDOG

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