WARAEのジャケット写真

歌詞

CRANE

RED CARPET

Boyが吐き出すチグハグを

奴らは見つめる

鳴り止まないsignalを

時計は回るチクタクと

始める尻軽と隠れる身支度を

奴らに教えるSeriousを

必要ないベンツ

Me nuh like beg new friend

見えてる真子のレンズ暴く握ったぺん

Nuff respect, thanks

愛してんでMy friend

奴らは何かのブレーン

いつでも使えるクレーン

口を揃えて夢みないな

やめろ馬鹿じゃないか

Ah真実をしらないからしかたないか

好きにやってろ散々

やるのはいつでも簡単

知らぬふり虎視眈々

いつかもわからぬ最後の晩餐

Everyday fully

俺にしか無理

必要ないベンツ

Me nuh like beg new friend

見えてる真子のレンズ

暴く握ったぺん

Nuff respect, thanks

愛してんでMy friend

奴らは何かのブレーン

いつでも使えるクレーン

Ha ha ha

生粋のmax badder

桁違いをset up

ペラペラと喋るトイレのペパー

Deh yahするお家の玄関

ゲットしとけヘルメット

躊躇なく振り抜くHEAD

足元に広がるRED

始まるbetとフレンド

Jesus

祈るペンダント

電卓じゃ出せない俺らの計画

Respect Friend

Me nuh like beg new friend

見えてる真子のレンズ

暴く握ったぺん

愛してんでmy Friend

奴らは何かのブレンド

いつでも貸せるぜクレーン

  • 作詞者

    RED CARPET

  • 作曲者

    RED CARPET

  • プロデューサー

    RED CARPET

  • ボーカル

    RED CARPET

WARAEのジャケット写真

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REDCARPETが放つ7曲入りEP『WARAE(笑え)』は、
まだライブでも披露されていない“今”の言葉と感情をそのまま封じ込めた作品である。

本作には、完全未発表の新曲2曲「crane(クレーン)」「WARAE(笑え)」を含む全7曲を収録。
ステージで磨かれた楽曲ではなく、制作の現場で生まれた衝動や迷い、覚悟を、そのまま音に落とし込んだEPとなっている。

制作は主に大阪を拠点に行われ、レコーディングから構成に至るまで、REDCARPET自身が向き合ってきた現実や内面を重視。
ライブ映えや反応を意識する前段階の、もっとも純度の高い言葉とメロディが記録されている。

タイトル曲「WARAE(笑え)」に込められたのは、
楽しいから笑うという意味ではない。
思い通りにいかない日々や、飲み込んできた感情の中で、
それでも前を向くための“生き方としての笑い”を表している。

本作はシングルでもアルバムでもなく、
一連の感情と時間を切り取ったEP作品。
REDCARPETが次のステージへ進む前に残した、ひとつの記録であり宣言でもある。

アーティスト情報

  • RED CARPET

    喜びも、怒りも、哀しみも、楽しさも。 日々の中で揺れ動く感情すべてを、そのまま音楽に落とし込むアーティスト。 レゲエを軸に、日常や自身の経験、社会への違和感を言葉にし、 綺麗ごとでは片付けられない現実と向き合いながら音楽を描いている。 大切にしているのは「笑い」。 ただ楽しいから笑うのではなく、 迷いや痛みを抱えたままでも前を向くための、生き方としての笑い。 これまでにアルバムやEPのリリース、各地でのライブ活動を重ね、 映画作品への楽曲提供・プロデュースなども経験。 表現の場を限定せず、レゲエを軸に活動の幅を広げている。

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