Drive my usual lifeのジャケット写真

歌詞

六月

フィラメント

きっとこの世の中は潔癖で

だけどそれは見ないフリで成り立ってる

去年より長い冬が明けないなら

ずっと眠っていたい けど

「こんなことなら死ねばよかった」

そう思う度自分のせいにして

そうじゃない そんなんじゃない

倒れる壁に抗ってる

意味ならわかるはず

この場所の最適解は僕らじゃないんだ

きっとこの世の中は潔癖で

だけどそれは見ないフリで成り立ってる

君の心を裂いた答えだとしても

いつか実を結ぶから。そうだろう?

こんなことなら死ねばよかった

そう思う度自分のせいにして

考えずに済んだ色んな事が

後から僕にのしかかる

こんなことなら死ねばよかった

そう思う度自分のせいにして

そうじゃないそんなんじゃない

言い切る事もできないような

君ならわかるはず 生き方に

最適解はひとつも無いから

  • 作詞

    内村薫平

  • 作曲

    内村薫平

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アーティスト情報

  • フィラメント

    Vo&Gt 内村薫平(21早生) Ba&Cho 原口拳 (22)
Drums ----(support)
Lead Guitar 阪本泰希(20早)
 メンバー全員が奈良県内の同じ高校の軽音楽部員で2019年に組んだオリジナルバンドがが前身となり2021年7月にフィラメントを結成。 歌ものギターロックバンドながら、 オルタナ、シューゲイズ、ドリームポップなど様々な振れ幅のある曲を武器にしつつ、 ボーカル内村薫平のノスタルジックな声と、それを助長する歌詞や音作り、Baこぶし、Gt阪本のアグレッシブなライブパフォーマンスで確かなライブ力を表現する。 Single「平行線」はライブハウス関係者やバンドマンを中心にアンセムとして浸透している。 十代白書2022予選大会JANUS会場を1位通過、グランプリ大会に出場。 その後はライブハウスで積極的にライブ活動を行い、毎年年間50本程度のライブ活動を行いながら自主企画では100名以上の動員を3回達成するなど、現場と口コミで広がりを見せている。

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