Renovation Front Cover

Lyric

Night of doubting love

Kine Lune

平気なふりなら 得意だと

笑って見せる 癖がある

心の傷は 隠せても

お前の名前は 消せやしない

強がるたびに 虚しくなって

一人の夜が 長くなる

忘れたはずの 思い出たちが

胸の奥で 疼いてる

帰ってこいなんて

言えやしないけど

本当は今も 待っている

意地っ張りな この俺を

笑ってくれた お前だから

誰にも見せない 涙まで

知っていたのに

優しさなんて 怖いだけ

失うことを 知ったから

それでも今も 忘れられない

お前だけを

街を歩けば 面影が

どこにでもいて 困らせる

似た後ろ姿 見つけては

ため息だけが 増えてゆく

嫌いになれたら 楽なのに

好きな気持ちは 残ったまま

終わった恋だと 言い聞かせても

心だけが 逆らってる

逢いたいよ 逢いたいよ

今さらだとしても

最後に一度 声が聞きたい

不器用な この俺を

見捨てないと 信じていた

当たり前など どこにもないと

今さら知った

優しさなんて 痛いだけ

失くしてから 気づくから

それでも今も 願ってしまう

お前のことを

  • Lyricist

    Kine Lune

  • Composer

    Kine Lune

  • Producer

    Kine Lune

  • Vocals

    Kine Lune

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  • 1

    Renovation

    Kine Lune

  • 2

    Roadmapping

    Kine Lune

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    Night of doubting love

    Kine Lune

  • 4

    Liar's deep breath

    Kine Lune

  • 5

    Declaration to shed the mask

    Kine Lune

Artist Profile

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