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歌詞

Masegaki

CherryBoy Sugar

右も左も何も分かってくんねー

先生が一番いじめっ子みてー

ロケ花とナイフとブラックニッカ

ディッキーズはオーバーサイズでキマる

誰も分かってねえ

DS455に憧れ

Fakeもクソもねえよ

笑えるやつだけ笑っとけよ

Streetを埋める

ちゃんとしてる奴から食われる

俺はこう呼ぶ

りんごがドブに転がり落ちる

ちゃんと聴きな

アレを感じてシュガーシーやりな

ビッチもオタクもDQNも分かんだろ?

落ちたら上に上がんだよ

11223 to da street

Street yeah

11223 to da street

Yeah yeah

Street street

Street street

11223 to da street

Yeah Street

貰う金

しょうがねえからまあ踊ってやんぜ

稼ぐ金

子供の頃から俺はやべー

駅裏のパークで

たむろってた頃から変わらないぜ

お前は大変

女の扱いが分かっちゃないぜ

卍city all right

卍city all right

卍 be all

昼間っから酒を飲んで踊んない

7号線下で落書き

俺はマセガキ

7号線下で落書き

俺はマセガキ

11223 to da street

Street yeah

11223 to da street

Yeah yeah

Street street

Street street

11223 to da street

Yeah Street

  • 作詞者

    CherryBoy Sugar

  • 作曲者

    CherryBoy Sugar

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アーティスト情報

  • CherryBoy Sugar

    童貞少年 佐藤 幼少期からハードな環境化でお母さんに甘ったれながら好きな事だけをしてきた佐藤。 言葉を失いながらも16歳でラッパーと呼ばれ高校時代に2、3回停学を喰らうことになる。 逃げるように18歳で上京、死にたくなりながらもお母さんみたいなお母さんに出会い大人になっていく。 記憶を失いながらも音楽への愛は人一倍あったため、なんやかんや表舞台と暗躍を繰り返す。 24歳くらいで地元ツガルフォルニアに帰国。病院に何度も運ばれたり死にかけながらも原点であった即興フリースタイルだけは止まらなかったのである。

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