

昼過ぎに君のキスで目が覚めて
まだ君の手の中に僕がいて
引きこもりとダンサーの奇妙な二人
つまり良いコンビ
週末問わず何故か会いに来る
102号室は今日もburn
留置所みたいなこの部屋に
太陽とビキニ
遊びに行こうよ君は
お天道様お弁当片手に
代々木公園までブラリ
青い空でブランチ
気付けば雨雲が空に
突然の土砂降り
目に映るのもの全て壊せ
全て流せ…
夢の中で会おうbeby
微笑んだままほらkill me
これは君への贖罪のblues
Uh Yeah hey yeah hey
昼過ぎに目覚ましの音で起きて
夢はぼんやりでも涙が流れる
この街に君は二度と来ない
週末問わず一人泣いてる
夢の中まで追いかけてくる
心に君の形の穴を自分で開けた
後は死ぬだけさ
太陽が痛いし
人と話すのはめんどい
あの日から時間は動かない
死体、死体、お前ら嫌い
もう別にどうなってもいい
お互いに忘れたらいい
もう別にどうなってもいい
おやすみ
夢の中で会おうbeby
微笑んだままほらkill me
これは君への贖罪のblues
Uh Yeah hey yeah hey
- 作詞者
CherryBoy Sugar
- 作曲者
CherryBoy Sugar

CherryBoy Sugar の“贖罪”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
海のギャング
CherryBoy Sugar
- 2
Masegaki
CherryBoy Sugar
- 3
暴走ダンプカー
CherryBoy Sugar
- ⚫︎
贖罪
CherryBoy Sugar
E - 5
Sick sick sick
CherryBoy Sugar, yasha
- 6
ありがとうHIPHOP
CherryBoy Sugar
アーティスト情報
CherryBoy Sugar
童貞少年 佐藤 幼少期からハードな環境化でお母さんに甘ったれながら好きな事だけをしてきた佐藤。 言葉を失いながらも16歳でラッパーと呼ばれ高校時代に2、3回停学を喰らうことになる。 逃げるように18歳で上京、死にたくなりながらもお母さんみたいなお母さんに出会い大人になっていく。 記憶を失いながらも音楽への愛は人一倍あったため、なんやかんや表舞台と暗躍を繰り返す。 24歳くらいで地元ツガルフォルニアに帰国。病院に何度も運ばれたり死にかけながらも原点であった即興フリースタイルだけは止まらなかったのである。
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