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生来盲目の私は、これまで日々の生活をたくさんの人と
暖かい家族に助けられてここまで生きて来れました。
視覚が無い分だけ逆に聴覚に頼る人生だったので
音に対する愛着とこだわりは他人より強かった部分は多いかと思います。
タイトル「眩しいくらやみ」そのままに
見えないだけに眩しく感じる人の愛や出逢いの尊さをこの曲と歌詞に想いを込めました。
同じ様に視覚不自由な方にもたくさん聴いてもらいたいです。
盲目でありながら、5歳からピアノを始め絶対音感を持つ 中学2年の時には、コロンビア詩吟コンクールで全国優勝 20歳で民謡コンクール全国優勝を果たす 現在は、愛知県でストリートピアノを演奏し活動中
ROKUMEIKAN