

わたしがもし、もし君の犬になったら
冷たいその頬舐めてあげる
世界で一番安らげる夜を贈りたいよ
あぁどうかこんな僕のことを忘れないで
ずっとずっと
ずっとずっと愛してるよ
わたしがもし、もし君のクレヨンなら
行きたいところの絵を描いて
会いたい人に一瞬で会える世界をみせたいな
あぁどうか魔法なんて使えやしないけど
いつもいつも
いつもいつも想ってるよ
たとえ明日が涙で滲んでも
君の想いは消えることはない
過ごしたこれまでの季節たちが
信じれる確かな指針をくれる
「人生」という苦すぎる薬を
飲み込むことがつらくなったときは
ふたりでひとつに分け合っていこう
幸せな瞬間も同じように
ふたりでひとつに分けあっていこう
- 作詞者
谷崎 百
- 作曲者
谷崎 百
- プロデューサー
LAST SCENE GIRL
- ギター
谷崎 百, オオハシナオキ
- ボーカル
谷崎 百

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One
LAST SCENE GIRL
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LAST SCENE GIRL
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