MATURITYのジャケット写真

歌詞

Oxcytocin-x

Kosame-Gen Z

もう こんなんじゃ明日がない

疲れてしまって

退屈な思いをさせてごめんね

ぜんぜん痛い 天然だけどリーズナブルな理由で

今日自体、死んじまいたいくらいの

朝焼け(酒)のよう(量)だった

続かない

いつまで経ってもあなたがいいよ。

お腹を空かせたあなたのもとに

ただ帰って(闘えって)

いい子で待ってたね。

正しさだけ 与え それも優しさ か。

迎えんならやっぱ最期を

2人っきりで最高

笑えてたらいいね。

でも、わかんない屑

どれだけ泣いてたんだろう

心の隅が ぐしゃぐしゃになってるの それも知ってて

待たせるばかり

そんな思いをさせてごめんね

最愛なあな(ん)たが最初って伝えないと

限界でも なんだっても 言い訳になんないや

惨憺たる状況に 正解はないなって

いつも支えてるね

いつまで泣いてんの(笑)、また会えるし

どうしてよ?心配なんかないじゃん

(ぎゅっと握るその手に)

(一生残るような言葉で)一等とれるような言葉で

ぎゅっと。

忘れない

さらには

地獄行きの小舟を漕ぎ

見えたるは 彼岸花

雲散霧消に消える

(閻魔様に)舌を抜いて貰えばいい。

  • 作詞者

    Kosame-Gen Z

  • 作曲者

    Kosame-Gen Z

  • プロデューサー

    Kosame-Gen Z

  • レコーディングエンジニア

    Kosame-Gen Z

  • ミキシングエンジニア

    Kosame-Gen Z

  • マスタリングエンジニア

    Kosame-Gen Z

  • シンセサイザー

    Kosame-Gen Z

  • ボーカル

    Kosame-Gen Z

  • ソングライター

    Kosame-Gen Z

  • プログラミング

    Kosame-Gen Z

MATURITYのジャケット写真

Kosame-Gen Z の“Oxcytocin-x”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

母子家庭の苦悩

アーティスト情報

  • Kosame-Gen Z

    一切皆苦の現世でも、音にて生(せい)と首の皮一枚つながる。 2020 -2024年は、Derek Vasconi氏プロデュースのもと、Kosame名義で、複数の海外アーティストより楽曲提供を受けメタルアイドルとして活動。 卒業以降は、一人でトラックメイクと作詞作曲を行い、音源作成に勤しんでいる。

    アーティストページへ


    Kosame-Gen Zの他のリリース

Kosame-GenZ

"