一等星の君へのジャケット写真

歌詞

一等星の君へ

セレインノート

一等星の君へ明日を生きる意味くれた

届かない存在と分かっても

僕の全てなんだ

最終電車に乗りイヤホン越しの歌声聴いて

鼓動が早くなり好きの気持ちが溢れた

もうすぐ会える日がくる

よく「恋」とか「愛」とか分からない

でも胸がキュンって切ないよ

君にとっての僕はどんな存在なんですか?

遠くから見ただけで幸せだったはずなのに

僕がいなくても星の輝きはきっと変わらない

星屑の海でその光見つめているだけ

「好き」とかずるいよ 「本当は思ってないくせに」

めんどくさい自分に辟易とし立ち尽くす

優しさが重く痛い

スポットライトの下で微笑む君

何度救われたんだろう

朝が来れば星明かりが消え 見えなくなる

いつかはいなくなってしまうの分かっているんだ

交わることのない平行線 星座にはなれない

出会う場所が違っていたら

そんなはずないか

どれだけ叫んでも届かないよ

夜空の中心でずっと輝いて

一等星の君がこの道照らしてくれた

今日も明日もその先にも僕を苦しめる

眩しい

君にとっての僕はどんな存在なんですか?

遠くから見ただけで幸せだったはずなのに

僕がいなくても星の輝きはきっと変わらない

星屑の海でその光見つめているだけ

ずっと輝いて

Ah

  • 作詞者

    U.K

  • 作曲者

    菊池 涼, 斎藤竜介

  • プロデューサー

    セレインノート

  • ボーカル

    セレインノート

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