イキルニストのジャケット写真

歌詞

ai

deneb

本当は

強く抱きしめたかった

僕は

どうして君の目を

見なかったんだろう

愛してた・・・

今さら・・・

なんてよくある話

あきらめと後悔の ”瞹”

  • 作詞者

    bubbles

  • 作曲者

    橘 新二

イキルニストのジャケット写真

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アルバムタイトル【イキルニスト】
2013年9月21日発売のdenebの1stアルバム

広島は宮島に一番近い五日市とゆう土地を中心に活躍中のdeneb。
懐かしいはずなのに聞いたことのないサウンド。
アニメソング調な曲からロック、90年代を思い出させる気着心地の良いPOPS
最近の鬱っぽいひねくれた音楽シーンにうんざりしているそこのあなた!!
是非denebをききなされ!!

アーティスト情報

  • deneb

    deneb|Artist Biography 広島を拠点に活動するポップロックバンド deneb。 ジャンルにとらわれない柔軟なサウンドと、情景が浮かぶメロディ、心に寄り添う歌詞を武器に、ライブ活動を中心に楽曲制作、舞台音楽、映像音楽、アーティストへの楽曲提供など、多角的な音楽活動を展開している。 バンドサウンドを軸としながらも、その表現はライブハウスだけに留まらない。CMソングや舞台作品、イベント音楽など、さまざまなフィールドで培った経験を作品へと還元し、ジャンルや媒体を越えた音楽づくりを追求している。 2017年にはオリジナル楽曲「GLORY」がインドネシア・Pocari SweatのテレビCMソングに起用されたことをきっかけに、海外での活動もスタート。以降、ジャカルタでのライブや音楽ワークショップ、日・インドネシア国交樹立60周年記念ソングの制作など、国際文化交流にも積極的に取り組んできた。 現在は、インドネシアの日本語ミュージカルカンパニー SHiN Drama Project の音楽制作にも携わり、舞台作品の作曲・編曲・サウンドプロデュースを担当。ライブアーティストとしてだけでなく、クリエイターとしても活動の幅を広げている。 音楽は、誰かの日常に寄り添い、ときに人生を動かす力を持っている。 denebは、その可能性を信じながら、ライブでしか生まれない熱量と、作品として長く愛される音楽の両方を追い求め、これからも新たな表現に挑み続ける。

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