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2021/5/21 release 3rd full ALBUM「MAM」16曲入

1.その時、わたしはまだ眠っていました
2.戦爭を始めよう
3.ミドリと緑
4.If you get cancer
http://5.LIVING feat.つゆりさな(Sana Tsuyuri)
6.I am Japanese
7.はなして
8.Anyway feat.Nozomi Yamaguchi
9.Kawaii HARAKIRI Yabai ne NIPPON(MAM edit)
10.You are so great
11.傍観者
12.明日、昨日、そして、今日。
13.ただいま
14.この世界はわたしが創りました
15.After my life

bonus track.忘れていく唄(MAM edit)

2020年にイギリスのストリーミングアルバムチャートデイリー4位に入った前作2nd full ALBUM「MUSIC ADDICT」に続く、
2021/5/21リリース、三浦コースケ自身3作目となるfull ALBUM「MAM」。
日本を拠点に世界のアーティストと活動を続けるプロデューサー「Dr.Juicy」、福島出身シンガーソングライター「たけだゆーすけ」とともに作詞し、2019年リリースされたシングル「Kawaii HARAKIRI Yabai ne NIPPON」や路上にギター置いてみたで話題のYouTuber「UNDER THE GUN」の動画にて披露し話題となった未発表曲「その時、わたしはまだ眠っていました」などを含む全16曲を収録。
特殊技巧盛りだくさんの一本のアコースティックギターを基調とした進化を続けるそのサウンドはプログレッシブかつどこまでも想像を超えていく。
今回も作詞、作曲、編曲の全てを三浦コースケ自身で担当し、ギターと声のみで、ギター、ベース、ドラムパーカッション、電子ドラム、バイオリン、チェロ、コントラバス、トランペット、シンセサイザーなどを表現して全楽曲を制作。
さらにfeaturingアーティストには、インディーズながら日本全体のiTunesチャートで7位に入った同郷山形の実力派シンガーソングライター「つゆりさな」や三浦コースケの小中学校の先輩であり、現在ロサンゼルスで様々なアーティストのプロデュースなど活躍を続けるプロギタリスト「Nozomi」を迎え、さらに幅広いジャンルのアルバムとなった。
今回も三浦孝祐名義自身著作の小説「明日、昨日、そして、今日。」と連動のコラボ作品となっており、ジャケット製作は、2021年から三浦コースケの出身地である山形の蔵王に拠点を置き世界で活躍する画家「小林舞香」が担当。「この世界を作ったのは誰か?」という壮大なテーマを作品として表現し、今までと今の三浦コースケ自身の全てを今これからに向けてここに放つ。

レコーディング:ZIG-RAW(Hi-蜜STUDIO)、半田技研
ミックス、マスタリング:半田技研

アーティスト情報

  • 三浦コースケ

    山形県出身のシンガーソングライター、フィンガースタイルギタリスト。 2010年4月より20歳の時に地元山形駅前での路上ライブを中心に音楽活動を開始。バンドやユニット、バンドサポートなど経験し、2014年より「三浦コースケ」に改名して本格的にソロ活動をスタート。地元山形を拠点に全国各地、ヨーロッパなどの海外で活動中! ハスキーで力強く響く歌声に定評があり、ギター一本から繰り広げられる豊かなサウンドはまるでその場に複数人いるかのように感じさせる。アコースティックギターを打楽器やピアノのように扱うパフォーマンスはリスナーの記憶に残る。一生に一度の日常の中で日々呼吸を続ける”ライブ”から生まれた、そんな同じ時間、同じ空間で生きた音を届けます! ・2015年9月13日 ソニーミュージックエンタテインメントによる全国オーディションにて、最終選考の10名に選出される。 ・2015年11月1日 4年目の開催となり、レミオロメンのボーカル「藤巻亮太」氏や「KAN」氏、「尾崎裕哉(尾崎豊の息子)」氏が出演した地元山形での音楽フェス「月山青春音楽祭’15」に出演。地元アーティストとして初めて教室ライブを担当する(前年度はつじあやの氏、前々年度は吉田山田氏)。 ・2016年11月13日 昨年の「月山青春音楽祭」からリニューアルし、今年度山形の七日町を舞台に開催された「オトナルヤマガタ’16」(メインアクト小林武史氏とSalyu氏)に地元のゲストアーティストとして出演。文翔館議場ホールを含めた4ステージにて歌唱。出演のほかにイベントの制作にも関わり、今回の音楽祭のテーマソングとして提供した楽曲「オトガナル」の作詞作曲編曲を担当する。 ・2017年5月 youtubeで公開したオリジナル曲でのライブの映像が世界的なアコースティックギターの特殊奏法系ギタリストであるPetteriSariola氏やLucaStricagnoli氏などから称賛される。 ・2017年7月8日 両A面シングル「忘れていく唄/人生なんてそんなもんだ」を地元山形の音響会社である「株式会社サンセットスタジオ」の全面協力、制作出版によりリリース。 ・2017年11月 同年12月全国リリースするアルバムとリンクする短編小説「明日の余告」を執筆し、電子書籍と文庫本にてリリース。 ・2017年12月22日 1stフルアルバム「All=Myself」を全国リリース!先行で配信リリース! ・2018年1月 テレビ朝日系列局の番組のエンディングとCMソングに1stフルアルバム「All=Myself」から「Aurora」が選出される。 ・2017年12月~2018年3月 全国30カ所を回る「All=Myself」ツアー2017-18を開催。 ・2018年3月18日(日) ツアーファイナルとして地元、山形ミュージック昭和セッションにて自身3度目となるワンマンライブを開催。 ・2018年5月 島村楽器主催第4回アコパラにて東北ベストパフォーマンス賞を受賞。 ・2018年7月~8月 ロシア、フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、ドイツ、イタリア、スイス、ポーランド、スペイン、フランス、イギリスのヨーロッパ12ヵ国を唄いまわるツアーを開催。オリジナル曲「忘れていく唄」が各国で評価を受ける。 ・2018年12月 世界でもまだ数少ない人がプレイできる奏法であるギターペグを使ってメロディを奏でる「チューニング奏法」の演奏動画をツイッターに投降したところ、そのチューニング奏法の生みの親と言われる世界的なアコースティックギタリストのJonGomm氏にツイッターで称賛を受ける。 ・2019年4月 韓国ツアーを行う。オリジナル曲「そこにいたのはいつも私一人だった」が評価を受ける。 ・2019年7月 配信リリースにてシングル「Kawaii HARAKIRI Yabai ne NIPPON」をリリース。 Youtubeにてミュージックビデオを公開。 世界的なアコースティックギタリストPetteriSariola氏やJonGomm氏、AlexandrMisko氏らをはじめ、国内外から様々な評価がとしている。 その後、ロシア、ポーランド、ドイツ、フランス、イギリス、韓国の6ヵ国ツアーを開催。 オリジナル曲「理由を超えて」などが各国で評価を受ける。 ・2019年10月 短編小説「昨日の己憶」、シングル「You are so great」、2nd full ALBUM「MUSIC ADDICT」をリリース。リリースと同時に2020年3月まで全国38カ所を回る全国ツアーをスタート。 ・2020年9月13日(2021年8月22日へ延期) 地元山形の新県民会館である山形県総合文化芸術館大ホールでの自身初のホールワンマンライブが決定。 最近ではライブ中にギターに話しかけたり、抱きしめたり、服を着せながら唄う人を担当している← Kousuke Miura is Japanese Singer-songwriter, Fingerstyle Guitarist.

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All=Myself Records