pirkaのジャケット写真

歌詞

2seko

髑髏

今は札幌 ニセコを離れ、recする

心此処に在らず 気付いた時に手狂う

時に俺は目を離す そして乗った車

平等に笑うブッダ 救いは求めない

坊さんの教義 聞くpmで11

骨の在り処 辿る 煙を吐いた線香

無作為な花と遺されたジャケット

無口だけど雄弁 想いに浸る昨夜

もう2年が経ちます 今でももすぐに会いたい

画面越しでの再会 乾きを知った涙

気持ちの整理にdelay 終える俺の使命

想いを聞かれ、堪えて 強がり 俺は勝手にしてる無口なフリ

じゃあ次はどうすればいい 仏壇の前に 1人手を合わせて

卸立てのシャツや今着てるお下がり feelする魂

似てきた姿形 ah

離さないぜ手

In da 銀座 歩く 俺とgrandpa 慣れた足取り

俺も今は真似をする

Some memory 芽生えるlyrics は月夜

ずっと積もる話を繋いで、生きる この韻

を落としまくる今年

この価値 l like it yeah 産む火と 声溶ける

このverse 相棒やsoul、こだわり そして故意と蹴る

変えない視点と日焼けしてる手 する遺伝

賽の目の様 進む 俺の人生

I'm a lonely boyこの喧騒を愛す

1人 抽象を描く夜

この想像掻き立てるsceneからタッチを強くするlifeと筆

Can't waiting 死にたくは無いが、顔を合わせたい

いやだが若い まだ合わせる顔もない

次はヴァルハラで 俺は酒と皺を持ち

盃を交わすことを今も夢に見る

  • 作詞者

    髑髏

  • 作曲者

    Qunelb2

  • レコーディングエンジニア

    クフェア

  • ラップ

    髑髏

pirkaのジャケット写真

髑髏 の“2seko”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

"