a first flowerのジャケット写真

歌詞

1242 (feat. 小春六花)

衣澄はな

星が光るように見えた

気のせいか

何気なくただ

伸ばした手縮めた

今日も何もない

それでいい、それがいい

星が光るように見えた

気がしただけ

街灯の灯りに

カーテンを被せて

アンテナを伸ばしたら

ダイヤルの音が響く

顔も知らない

隣の誰かと

笑い合ったなら

それはきっとストーリー

今夜だけのストーリー

夜の波に合わせて

ふたりで踊りませんか

今夜だけはあなたと

朝日が昇るまで

星が光るように見えた

気のせいか

何気なくただ

伸ばした手縮めた

今日も何もない

それでいい、それがいい

星が光るように見えた

気がしただけ

  • 作詞者

    衣澄はな

  • 作曲者

    衣澄はな

  • プロデューサー

    衣澄はな

  • ミキシングエンジニア

    衣澄はな

  • マスタリングエンジニア

    衣澄はな

  • ギター

    衣澄はな

  • ボーカル

    小春六花

  • バックグラウンドボーカル

    小春六花

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2025年から活動を開始したボカロP衣澄はなの1stSingle。

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