

今音に揺られながら1人
過去を振り返り黄昏てる
Looking Back して歩いてる道
信じた道を歩いてる日々
今音に揺られながら2人
過去を振り返り黄昏てる
Looking Back懐かしいあの道
時が経っては深まる愛
俺にもある誰かと比べて落ち込むこと
だけど自分信じないと何もできやしないよ
突然目の前に現れた幸運の女神
いつも励ましてくれるこれが俺のBaby
当たり前なんて存在しないこの世の中で
つける言い訳 限界なんてありゃしないぜ
教えてくれた信じる力 俺の味方
してくれていつも本当ありがとうな
目を覚まして始まる2度とない今日
何をして生きる、何を感じて進む
間違えた道のおかげ 出会ったこの景色
正解は俺は決めつけと感じる
君といれば気分は無敵で 気づけば
日が暮れて 新しい愛を身につけて
羽ばたいてこう世界中のどこまでも
今日という日に感謝と愛を
今音に揺られながら1人
過去を振り返り黄昏てる
Looking Backして歩いてる道
信じた道を歩いてる日々
今音に揺られながら2人
過去を振り返り黄昏てる
Looking Back懐かしいあの道
時が経っては深まる愛
俺にはできて君にできないことそして、
君にはできて俺にはできないこと
人は助け合い成りたってく生き物だ
恩は恩で返しそして俺は音で伝える
あの日描いた夢にはまだ遠いが
横で仲間と語り合い 気付かされた
リスペクトなきゃ点と線が繋がんねえよ
音で繋がれたそこの兄弟聞いてくれよ
泣いても笑っても1度の人生
誰かを幸せにできる事が幸せ
生きてく上で大事な事はただ1つで
常に愛を持って手を取り合う
1人がみんなの為に、みんなが1人のために
動けば溢れる世界中のSmile
聞いてくれてる 今 君に届け
人生で一度の今日を楽しめ
今音に揺られながら1人
過去を振り返り黄昏てる
Looking Backして歩いてる道
信じた道を歩いてる日々
今音に揺られながら2人
過去を振り返り黄昏てる
Looking Back懐かしいあの道
時が経っては深まる愛
- 作詞者
KBOO
- 作曲者
NS-VATA
- ミキシングエンジニア
KKJ
- マスタリングエンジニア
塩田 浩
- ラップ
KBOO

KBOO の“looking back”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Life is gonna be alright
KBOO
- 2
Nature Never Dies (feat. KARu)
KBOO
- 3
you send me
KBOO
- 4
志 (feat. ASAD)
KBOO
- 5
Day By Day
KBOO
- ⚫︎
looking back
KBOO
- 7
蒼然
KBOO, Mitsuba
- 8
泣いても笑っても
KBOO
- 9
Sunshine
KBOO
- 10
ONE MIC (feat. Kaho)
KBOO
- 11
respect for you (feat. World Jack)
KBOO
- 12
神様がいるのなら
KBOO
飾らない言葉が説得力を持つ時はいつだろう?
その答えを持つラッパーの1人・KBOOが
7月22日、待望の1stアルバム「SUNSHINE」をリリース!
レゲエからの影響を感じるスムースかつメロディアスなFLOWが耳に残るKBOO。
現代ではもはや忘れられてしまったようにすら感じる、飾らない、真っ直ぐな言葉。
そんな真っ直ぐな言葉を吐くには、それを吐く人間の生き方がジャッジされるのがヒップホップのリアルだ。
KBOOの言葉の強度が決して傷付かないのは、KBOOという人間の魂の在り方が言葉と=(イコール)であるからである。
SNSやアーティストイメージと現実の人間が乖離(離れてしまうこと)したラッパーたちが溢れる中で、KBOOは「ひとりの人としての在り方」にこだわる。
そんなタフさと人間臭さを兼ね揃えた彼から発せられるラップは、聴いた後、リスナーがいつもよりbetterな選択を選べるようになる、そんな骨太なポジティブが満ち溢れている。
今より一歩、勇気を出して前に進みたいあなたに、KBOOは語りかけている。
近年のKBOOのヒットでありアンセムである「Nature Never Dies feat.KARu」ではキャッチーなリズムで自然の恩恵を伝え、弱さも見せながらゆっくりと心の道筋を再確認する「looking back 」、盟友Mitsubaと蒼い季節の瞬間を歌う「蒼然」など内省的な美しさのある曲も並ぶ。アルバムタイトル曲である「Sunshine」では太陽を感じながら生きるKBOO自身が太陽のようにリスナーの心を照らし出す。
マイクを握ることへの意思をkahoのソウルフルでフロアに光る歌唱で彩ったnewアンセム「ONE MIC feat.Kaho」のストレートなヒップホップ・マナーも必聴だ。
偽りない魂のバースを仲間たちのタフかつシンプルでありながら心に響くビートが支える。
流れ変わり続ける変化の激しい現代の中でも永遠(とわ)に死ぬことのないクラシックなその言葉と音を、その心に受け取って欲しい。



