

いっつも通りの日常に
彩りをつけさせてよ
今浴びてる太陽すらも
贅沢に感じてこう
今日はどこ行く?海、山、川
待ったなしだな今年のSUMMER
立ち並ぶビルの隙間を抜けて
見えてきた自然のカラー
聞こえてきた心地のいい音
変わった奴らと日照りのラップソング
差し込む光に体が
自然と引き寄せられていく
この自由な雰囲気
この自由なmoving
俺たちはいつも自由に
羽ばたいてるだけさ
Nature Never Dies
今も踊り続けてたい
誰にも邪魔されないこの空間を
泳ぎ続け向かうZION
Nature Never Dies
今も踊り続けてたい
誰にも邪魔されないこの空間を
泳ぎ続け向かうZION
いつからだろう 増える悩みの種
大抵 覚えてすらもいねぇ
きっかけ ドラックに女に金
見失うなよ 本当の幸せ
下を見る前に 浴びるサンシャイン
広がるViewに涙さんさん
砂浜を走ってる俺は 誰よりも自由だった
永遠てものがここにあるなら
この時間だけ続かせてよ
あの日のまま 歩いてるなら
今は違った 未来なのかな
意味のないトークすらも曲になるだろう
ふとした時に 思い出すだろう
誰かじゃない このstory
好きやれよ Let’s get it on
Nature Never Dies
今も踊り続けてたい
誰にも邪魔されないこの空間を
泳ぎ続け向かうZION
Nature Never Dies
今も踊り続けてたい
誰にも邪魔されないこの空間を
泳ぎ続け向かうZION
- 作詞者
KBOO, KARu
- 作曲者
KKJ
- プロデューサー
KKJ
- レコーディングエンジニア
KKJ
- ミキシングエンジニア
KKJ
- マスタリングエンジニア
塩田 浩
- ラップ
KBOO, KARu

KBOO の“Nature Never Dies (feat. KARu)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Life is gonna be alright
KBOO
- ⚫︎
Nature Never Dies (feat. KARu)
KBOO
- 3
you send me
KBOO
- 4
志 (feat. ASAD)
KBOO
- 5
Day By Day
KBOO
- 6
looking back
KBOO
- 7
蒼然
KBOO, Mitsuba
- 8
泣いても笑っても
KBOO
- 9
Sunshine
KBOO
- 10
ONE MIC (feat. Kaho)
KBOO
- 11
respect for you (feat. World Jack)
KBOO
- 12
神様がいるのなら
KBOO
飾らない言葉が説得力を持つ時はいつだろう?
その答えを持つラッパーの1人・KBOOが
7月22日、待望の1stアルバム「SUNSHINE」をリリース!
レゲエからの影響を感じるスムースかつメロディアスなFLOWが耳に残るKBOO。
現代ではもはや忘れられてしまったようにすら感じる、飾らない、真っ直ぐな言葉。
そんな真っ直ぐな言葉を吐くには、それを吐く人間の生き方がジャッジされるのがヒップホップのリアルだ。
KBOOの言葉の強度が決して傷付かないのは、KBOOという人間の魂の在り方が言葉と=(イコール)であるからである。
SNSやアーティストイメージと現実の人間が乖離(離れてしまうこと)したラッパーたちが溢れる中で、KBOOは「ひとりの人としての在り方」にこだわる。
そんなタフさと人間臭さを兼ね揃えた彼から発せられるラップは、聴いた後、リスナーがいつもよりbetterな選択を選べるようになる、そんな骨太なポジティブが満ち溢れている。
今より一歩、勇気を出して前に進みたいあなたに、KBOOは語りかけている。
近年のKBOOのヒットでありアンセムである「Nature Never Dies feat.KARu」ではキャッチーなリズムで自然の恩恵を伝え、弱さも見せながらゆっくりと心の道筋を再確認する「looking back 」、盟友Mitsubaと蒼い季節の瞬間を歌う「蒼然」など内省的な美しさのある曲も並ぶ。アルバムタイトル曲である「Sunshine」では太陽を感じながら生きるKBOO自身が太陽のようにリスナーの心を照らし出す。
マイクを握ることへの意思をkahoのソウルフルでフロアに光る歌唱で彩ったnewアンセム「ONE MIC feat.Kaho」のストレートなヒップホップ・マナーも必聴だ。
偽りない魂のバースを仲間たちのタフかつシンプルでありながら心に響くビートが支える。
流れ変わり続ける変化の激しい現代の中でも永遠(とわ)に死ぬことのないクラシックなその言葉と音を、その心に受け取って欲しい。



