

Sunshine 浴びながら
歩いてるこのseaside
Sunshine 浴びながら
歌ってるNo Woman No Cry
今日という日があなたににとって
特別になりますように
ONE LOVE ONE HEART
ONE LIFE ONE CHANCE
俺の美学は受け入れる事
リスペクトで繋がるこの星と
地に足がつけるこの喜びを
仲間と感じてるこんな日を
日に日に増してくこの幸せ
音を通して伝えにいくよ
この地球が織りなす音色
今音の中で踊っているよ
太陽の光と山の緑
海の青そして人の愛を
全てに感謝して生き続けよう
忘れる事ないこんな日を
この大地が織りなすメロディー
に合わせて歌い書くよメモに
この時を忘れちゃいけない
地平線の向こうまで届ける愛
Sunshine 浴びながら
歩いてるこのseaside
Sunshine 浴びながら
歌ってるNo Woman No Cry
今日という日があなたににとって
特別になりますように
ONE LOVE ONE HEART
ONE LIFE ONE CHANCE
街から街繋がってる愛
心美しけりゃ問題ない
想定外のこと起きてもpositive VibrationでBe alright
調子はどうだい?乗ってきてるな
心の底から感じてこうな
そこの角を曲がったら
待ってる未来に近づけそうだな
だからこの時を大切に
ありのままに今感じてる
この思いが誰かの助けになる
から俺は今も描き続ける
綺麗な空気に輝く緑
数時間後には立ってる帰路に
皆に残していくこのメロディー
毎日が特別でありますように
Sunshine 浴びながら
歩いてるこのseaside
Sunshine 浴びながら
歌ってるNo Woman No Cry
今日という日があなたににとって
特別になりますように
ONE LOVE ONE HEART
ONE LIFE ONE CHANCE
- 作詞者
KBOO
- 作曲者
KKJ
- プロデューサー
KKJ
- ミキシングエンジニア
KKJ
- マスタリングエンジニア
塩田 浩
- ラップ
KBOO

KBOO の“Sunshine”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Life is gonna be alright
KBOO
- 2
Nature Never Dies (feat. KARu)
KBOO
- 3
you send me
KBOO
- 4
志 (feat. ASAD)
KBOO
- 5
Day By Day
KBOO
- 6
looking back
KBOO
- 7
蒼然
KBOO, Mitsuba
- 8
泣いても笑っても
KBOO
- ⚫︎
Sunshine
KBOO
- 10
ONE MIC (feat. Kaho)
KBOO
- 11
respect for you (feat. World Jack)
KBOO
- 12
神様がいるのなら
KBOO
飾らない言葉が説得力を持つ時はいつだろう?
その答えを持つラッパーの1人・KBOOが
7月22日、待望の1stアルバム「SUNSHINE」をリリース!
レゲエからの影響を感じるスムースかつメロディアスなFLOWが耳に残るKBOO。
現代ではもはや忘れられてしまったようにすら感じる、飾らない、真っ直ぐな言葉。
そんな真っ直ぐな言葉を吐くには、それを吐く人間の生き方がジャッジされるのがヒップホップのリアルだ。
KBOOの言葉の強度が決して傷付かないのは、KBOOという人間の魂の在り方が言葉と=(イコール)であるからである。
SNSやアーティストイメージと現実の人間が乖離(離れてしまうこと)したラッパーたちが溢れる中で、KBOOは「ひとりの人としての在り方」にこだわる。
そんなタフさと人間臭さを兼ね揃えた彼から発せられるラップは、聴いた後、リスナーがいつもよりbetterな選択を選べるようになる、そんな骨太なポジティブが満ち溢れている。
今より一歩、勇気を出して前に進みたいあなたに、KBOOは語りかけている。
近年のKBOOのヒットでありアンセムである「Nature Never Dies feat.KARu」ではキャッチーなリズムで自然の恩恵を伝え、弱さも見せながらゆっくりと心の道筋を再確認する「looking back 」、盟友Mitsubaと蒼い季節の瞬間を歌う「蒼然」など内省的な美しさのある曲も並ぶ。アルバムタイトル曲である「Sunshine」では太陽を感じながら生きるKBOO自身が太陽のようにリスナーの心を照らし出す。
マイクを握ることへの意思をkahoのソウルフルでフロアに光る歌唱で彩ったnewアンセム「ONE MIC feat.Kaho」のストレートなヒップホップ・マナーも必聴だ。
偽りない魂のバースを仲間たちのタフかつシンプルでありながら心に響くビートが支える。
流れ変わり続ける変化の激しい現代の中でも永遠(とわ)に死ぬことのないクラシックなその言葉と音を、その心に受け取って欲しい。



