

泣いても笑っても
自分だけは信じ続けよう
あの間違いがいつかは
自分のことを助けてくれるかもしれない
泣いても笑っても
自分だけは信じ続けよう
あの間違いがいつかは
自分のことを助けてくれるかもしれない
この歩みを止めずにGO
何を言われても気にしないよ
だけど少しは揺れ動いてく感情
上がり下がりも愛していこうよ
心だけには嘘はつけないでしょ
憧れた姿が1度はあるだろ
なりたい姿になりたいから
続け掴み取ってくぞ
正解がわからなくなるくらい
俺は人生を好きになった
共に過ごす仲間も増えた
妬みが俺の中から消えていった
妬むくらいなら認め合おう
それは=リスペクト
打ち解け合う感情と感情
Dempaのbeatで想いを届けるよ
泣いても笑っても
自分だけは信じ続けよう
あの間違いがいつかは
自分のことを助けてくれるかもしれない
泣いても笑っても
自分だけは信じ続けよう
あの間違いがいつかは
自分のことを助けてくれるかもしれない
たとえ完璧じゃなくてもいい
過程に愛があるならそれでいい
上手く波に乗れなくても
互いに手を取り合い笑い合おう
実はあの時の失敗が
今の成功に導いてるのさ
見てる景色がかなり変わった
フロアのあいつも俺にアがった
背中を押し心の奥にある愛を
引き出すのが俺の役目だ
フロアの君にも助けられた
人は皆助け合い生きてくんだ
信じた結果が自分を作り
みなぎるパワーが生きる糧に
1度の人生だからマイクを握り
今日もmakeしていくONE DAY
泣いても笑っても
自分だけは信じ続けよう
あの間違いがいつかは
自分のことを助けてくれるかもしれない
泣いても笑っても
自分だけは信じ続けよう
あの間違いがいつかは
自分のことを助けてくれるかもしれない
泣いても笑っても
自分だけは信じ続けよう
あの間違いがいつかは
自分のことを助けてくれるかもしれない
泣いても笑っても
自分だけは信じ続けよう
あの間違いがいつかは
自分のことを助けてくれるかもしれない
- 作詞者
KBOO
- 作曲者
DEMPA
- ミキシングエンジニア
KKJ
- マスタリングエンジニア
塩田 浩
- ラップ
KBOO

KBOO の“泣いても笑っても”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Life is gonna be alright
KBOO
- 2
Nature Never Dies (feat. KARu)
KBOO
- 3
you send me
KBOO
- 4
志 (feat. ASAD)
KBOO
- 5
Day By Day
KBOO
- 6
looking back
KBOO
- 7
蒼然
KBOO, Mitsuba
- ⚫︎
泣いても笑っても
KBOO
- 9
Sunshine
KBOO
- 10
ONE MIC (feat. Kaho)
KBOO
- 11
respect for you (feat. World Jack)
KBOO
- 12
神様がいるのなら
KBOO
飾らない言葉が説得力を持つ時はいつだろう?
その答えを持つラッパーの1人・KBOOが
7月22日、待望の1stアルバム「SUNSHINE」をリリース!
レゲエからの影響を感じるスムースかつメロディアスなFLOWが耳に残るKBOO。
現代ではもはや忘れられてしまったようにすら感じる、飾らない、真っ直ぐな言葉。
そんな真っ直ぐな言葉を吐くには、それを吐く人間の生き方がジャッジされるのがヒップホップのリアルだ。
KBOOの言葉の強度が決して傷付かないのは、KBOOという人間の魂の在り方が言葉と=(イコール)であるからである。
SNSやアーティストイメージと現実の人間が乖離(離れてしまうこと)したラッパーたちが溢れる中で、KBOOは「ひとりの人としての在り方」にこだわる。
そんなタフさと人間臭さを兼ね揃えた彼から発せられるラップは、聴いた後、リスナーがいつもよりbetterな選択を選べるようになる、そんな骨太なポジティブが満ち溢れている。
今より一歩、勇気を出して前に進みたいあなたに、KBOOは語りかけている。
近年のKBOOのヒットでありアンセムである「Nature Never Dies feat.KARu」ではキャッチーなリズムで自然の恩恵を伝え、弱さも見せながらゆっくりと心の道筋を再確認する「looking back 」、盟友Mitsubaと蒼い季節の瞬間を歌う「蒼然」など内省的な美しさのある曲も並ぶ。アルバムタイトル曲である「Sunshine」では太陽を感じながら生きるKBOO自身が太陽のようにリスナーの心を照らし出す。
マイクを握ることへの意思をkahoのソウルフルでフロアに光る歌唱で彩ったnewアンセム「ONE MIC feat.Kaho」のストレートなヒップホップ・マナーも必聴だ。
偽りない魂のバースを仲間たちのタフかつシンプルでありながら心に響くビートが支える。
流れ変わり続ける変化の激しい現代の中でも永遠(とわ)に死ぬことのないクラシックなその言葉と音を、その心に受け取って欲しい。



