

ビー玉みたいな午後の街角
ガラスの壁に光る reflection
君の笑い声がソーダみたいに
泡になって 胸の奥で poppin’
信号の青に急ぐ人波
その中でだけ止まる時間
汗ばむ手がふと触れて
なにも言えずに 目をそらした
グラスじゃなくても夏は弾ける
胸の奥で fizzin’ love
Soda light キミの目が shine
この瞬間だけでも fine
街のノイズさえ melody
恋は炭酸みたいに sweet & free
Soda light もう少し stay
光の粒に sway
きっとこれは夢じゃない
泡が弾けて 夏が始まる
自販機の前で two coins drop
君の手が光って bounce back
透明なボトル越しに
映る笑顔が少し眩しい
イヤホンから流れる playlist
君の humming に変わって
胸の rhythm とシンクロする
夏が僕らを巻き込んでいく
空と心がまざり合う
透き通るようなこの afternoon
Soda light キミの目が shine
この瞬間だけでも fine
街のノイズさえ melody
恋は炭酸みたいに sweet & free
Soda light 手を伸ばした
光と影のあいだ
言葉よりも確かな spark
弾ける音で 恋に落ちた
ねぇ 泡が消えても
この feeling は消えない
歩道の水たまり 映る空
また次の夏へつながる
Soda light キミの目が shine
時間さえ stop する vibe
信号の音が harmony
恋はサイダーみたいに high & free
Soda light もう少し stay
風に溶けてく daydream
きっとまた会えるから
泡の向こうで 手を振った
- 作詞者
Vlack Fox
- 作曲者
Vlack Fox
- プロデューサー
Vlack Fox
- ミキシングエンジニア
Reiji Nakamura
- ボーカル
NOVA

NOVA の“Soda Light”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Midnight Sway
NOVA
- 2
Ice in soda -熱帯夜-
NOVA
- ⚫︎
Soda Light
NOVA
- 4
Sunlight Drive
NOVA
- 5
Melt Night
NOVA
- 6
光の残像
NOVA
2025年、「君と、HANABI」で始まったNOVAの夏。
2度目の夏を迎えた2026年、NOVAが届ける6曲入りミニアルバム『NOVA 2.8』。
真夜中の熱気、氷の溶けるソーダ、窓から差し込む夏の光、車で駆け抜ける海沿いの道、夜に溶けていく街、そして陽炎の向こうへ遠ざかっていく季節。
ARKAの海辺の街「POOLTOWN」で過ごした、ひと夏の記憶を閉じ込めたサマー・レコード。
SUMMER NEVER LEFT.
アーティスト情報
NOVA
NOVA(ノヴァ)は、IZEN発・Z世代の心を射抜く次世代シンガー。花火をテーマにした楽曲"君と、HANABI"が世界13ヶ国のJ-POPランキングで1位を獲得し、世界で注目をあつめた。 近未来的な世界観と、エモーショナルでリアルなリリックが融合し、チルでメロウな雰囲気が今の時代にマッチしている。 恋、友情、自己表現など、等身大の感情をどこか切なくも美しいサウンドにのせて届ける。 夜のドライブ、夕暮れの帰り道、ひとり時間──NOVAの音楽は、いつも今に寄り添う。 "たぶん好きって言えたかもNOW"、など共感性の高い歌詞でTikTokやReelsでも話題に。 ジャンルの枠を超えたハイブリッドなスタイルで、国内外で注目されている。 惑星ARKAが舞台となっているMVシリーズは1st albumから9本リリースされており、視覚的にも楽しめる工夫がされている。 新曲"ORBIT LOVE"のMVでは最新のAI技術を使い、シネマクオリティの映像表現にも挑戦し、聴覚/視覚と両方から楽しめる、正に最先端のアーティストだ。
NOVAの他のリリース
VAKEMONO SOUNDVERSE



