KEN EBISAWAのジャケット写真

歌詞

KEN EBISAWA

Mr.510 NEET

フゥー!

フゥー!フゥー!フゥー!

茨城!

フゥー!

茨城!フゥー!

古河!フゥー!

水戸!フゥー

ちょっとしたスター!フゥー!

KEN EBISAWA!フゥー!フゥー!フゥー!

名前呼べ!

KEN!フゥー!

EBISAWA!フゥー!

駅前 夕焼け

知ってる顔ぶれ フゥー!

でかくなくても

ここじゃ主役で フゥー!フゥー!フゥー!

拍手より フゥー!

先に声 フゥー!

フゥー!で始まる

このストーリー

茨城!オー!

古河!フゥー!

水戸!フゥー

ちょっとしたスター!フゥー!

KEN EBISAWA!

フゥー!フゥー!フゥー!

地元がステージ!

フゥー!フゥー!フゥー!

今日も主役!フゥー!フゥー!フゥー!

フゥー!フゥー!

名前呼べ!

KEN!フゥー!

EBISAWA!フゥー!

フゥー!フゥー!

名前呼べ!

KEN!フゥー!

EBISAWA!フゥー!

フゥー……

名前呼べ!

EBISAWA!フゥー!

  • 作詞者

    510

  • 作曲者

    510

  • プロデューサー

    Mr.510 NEET

  • グラフィックデザイン

    Mr.510 NEET

  • ボーカル

    Mr.510 NEET

KEN EBISAWAのジャケット写真

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  • ⚫︎

    KEN EBISAWA

    Mr.510 NEET

本作「KEN EBISAWA」は、Mr.510 NEETらしい“地元ノリ×過剰コール”を全振りした、フゥー!主導型アンセム。
歌詞の大半を占める「フゥー!」は、意味より熱量と存在感を優先するための装置で、ライブ・動画・SNSでの即時拡散を前提に設計されている。

舞台は茨城県。
全国区のスターではないけれど、**「ここでは主役」**というローカルヒーロー像を肯定的に描写。
駅前、夕焼け、顔見知り――小さな日常が、そのままステージに変わる瞬間を切り取っている。

フックでは地名と名前をコール&レスポンスで畳みかけ、
「名前を呼べ!」→「KEN!」「EBISAWA!」という構造で、観客参加型の一体感を最大化。
音楽として聴くというより、叫ぶ・呼ぶ・盛り上げるための曲。

これは自慢でも誇張でもない。
“茨城県古河市のちょっとしたスター KEN EBISAWA”を全力で肯定するドキュメント。
ローカルの熱が、そのまま音になった一曲。

アーティスト情報

Mr.510 inc.

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