追憶の千川通り (Acoustic Ver)のジャケット写真

歌詞

散歩の効用

ラフライド

私の足は どこまでも歩く

いつまで続くのか わからない道を

私は歩くのが ただ好きだから

家に帰る前 夢を膨らませて

明かりを見ながら つれづれ歩く

私の夢は どこまでも続く

夜の間をどこまでも歩け

街の明かりに照らされ続けて

星の間に願いを飛ばせ

月にすこし笑われたとしても

ときどき落ち込み たびたび悩む

そんな時には ただただ歩く

私の気持ちが すこしずつ良くなるから

夜の間をどこまでも歩け

街の明かりに照らされ続けて

星の間に願いを飛ばせ

月にすこし笑われたとしても

私の足は どこまでも歩く

いつまで続くのか わからない道を

私は歩くのが ただ好きだから

  • 作詞者

    ラフライド

  • 作曲者

    ラフライド

  • プロデューサー

    ラフライド

  • レコーディングエンジニア

    ラフライド

  • ギター

    ラフライド

  • ボーカル

    ラフライド

  • ソングライター

    ラフライド

追憶の千川通り (Acoustic Ver)のジャケット写真

ラフライド の“散歩の効用”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

以前住んでいた場所を訪れました。記憶から、現在の再認識、そして未来への期待へ と気持ちを移しつつ、曲を書いたり、練り直したりしました。楽しんでいただければ、と思います。

"