

ねえ、聞いてくれる?
今日が特別じゃない日でも、
“好き”って思える瞬間は、ちゃんとあったんだ。
ふと選んだフセンの色。
貼るつもりなかったページ。
でも気づいたら、ペンが止まらなくて。
No one told me to
I just felt like doing it — and that was enough
誰かの正解より、わたしのときめきの方が大事。
だって、わたしの世界は、わたしのものだから。
Maybe… you feel the same sometimes?
だったら、この気持ち、そっと置いていくね。
読まれなくてもいい。
でも、気づいてくれたら——それだけで、うれしいな。
- 作詞者
EnergizeCharm
- 作曲者
EnergizeCharm
- プロデューサー
EnergizeCharm
- レコーディングエンジニア
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- ミキシングエンジニア
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- マスタリングエンジニア
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- グラフィックデザイン
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- ドラム
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- ボーカル
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- ピアノ
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EnergizeCharm の“ときめきジャーナル (Monologue HIKARI Ver.)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
ときめきジャーナル (JP+EN Mix)
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- 2
ときめきジャーナル (Re:make JP Ver.)
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- 3
ときめきジャーナル (English Ver.)
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- 4
ときめきジャーナル (Original Ver.)
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- ⚫︎
ときめきジャーナル (Monologue HIKARI Ver.)
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もしも、ひとつの歌に
“5人のわたし”がいたら——?
これは、日記・手帳・文具の世界をモチーフに描かれた、
音と言葉で綴る「ときめき」のジャーナル。
日英ミックスで届ける入口曲、
再構築された日本語バージョン、
まるごと英語に染まったグローバルVer.、
最初に生まれたオリジナル、
そして新Persona「HIKARI」によるささやきのモノローグ。
語感も空気も感情も、
どれも少しずつ違っていて、
でも、ぜんぶ“わたし”——。
かわいさとエモさ、静けさときらめき、
その聴き比べが、きっと楽しい。
耳で読む、新感覚の手帳音楽。
あなたのページにも、そっと置いていけますように。
アーティスト情報
EnergizeCharm
EnergizeCharm(エナジャイズチャーム)は、Rockを軸にさまざまなジャンルを試しながら、現実の経験から言葉を起こし、キャラクターの視点を重ねて世界観を描く音楽プロジェクトです。 制作ではAIなどの技術も活用しますが、全てを自動で作るのではなく、経験や感情を表す言葉は丁寧に選び、伝えたい温度や物語に合うサウンドへ落とし込んでいます。 人生の揺れや人との関わりから生まれる感情を、視点を変えて「物語」として組み立て直し、今まさに同じように悩んでいる人、弱っている人たちへ向けた応援歌(アンセム)として届けています。 温度感は男性視点寄りでありながら、テーマは性別に縛られません。 男性/女性、あるいはツインボーカルのように、みんなで繋がる声をイメージして作られています。 その世界の中で、ガールズバンド・イメージとして独立した存在感を持つのがStarlight Beatsです。 忘れてしまった若い頃の勢い、夢や希望、未熟ゆえに答えが出ない悩みや葛藤。 複雑な感情とストレートな感情を、主に女性視点で描きます。 現在はメインボーカル視点の作品が中心ですが、今後は他メンバーの視点も切り取ってリリースし、性格の違う女性たちの別の答えや別の揺れ方を詩として増やしていく予定です。 EnergizeCharm楽曲のカバーや再構成も行い、物語を多層に広げていきます。 そして何より、私は自分の曲を毎日聴くくらい、この音楽が好きです。 もしどこか一瞬でも心に触れたなら、あなたのペースで共感してもらえたら嬉しいです。 気に入った曲が見つかったら、そっと誰かに教えてもらえるだけでも、とても励みになります。
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