Can we do it again?のジャケット写真

Can we do it again?

  • Apple Musicで聴く
  • Spotifyで聴く
  • LINE MUSICで聴く
  • iTunesで購入する
  • recochokuで購入する
  • dヒッツ powered by レコチョクで聴く
  • dミュージック powered by レコチョクで購入する
  • Music Store powered by レコチョクで購入する
  • music.jp STOREで購入する
  • QQ Musicで聴く
  • Kugou Music で聴く
  • Kuwo Music で聴く
  • TIDALで聴く

トラックリスト

リリース日: 2026/04/29

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。

Lyrics: Julia Takada
Compose: Julia Takada, Ryuju Tanoue
Pruduce: Ryuju Tanoue
Mix Engineer: Ryuju Tanoue
Mastering Engineer: Ryuju Tanoue

アーティスト情報

  • Julia Takada

    クリエイティブレーベル「w.a.u」所属のインディーポップシンガー/マルチクリエイター。フリーランスモデルとしても活動中。 日本とアメリカにバックグラウンドを持ち、ポジティブでありながらもどこか繊細さを秘めた独特の歌声を武器とする。2021年8月リリースの楽曲「Don’t Know Who I Am」が映画挿入歌(ゆうばり国際ファンタスティック映画祭「ゆうばりホープ」選出作)に起用されたほか、ahamoのZ世代プロジェクト「dreamers」への出演など、早くから多方面で脚光を浴びる。 2025年リリースのEP『You & I』ではSpotify公式プレイリスト「Edge!」のカバーに抜擢。2026年に入るとその勢いはさらに加速し、シングル「Take you away」が世界10カ国以上の「New Music Friday」にチャートイン、「Indie Pop Japan」のカバーを飾るなど、国内外のストリーミングシーンで存在感を確立する。 同年6月に待望の1stフルアルバム『Reverie』をリリース。7月には「EQUAL JAPAN」アンバサダーに選出されるなど、音楽シーンにとどまらない躍進を続けている。 自身の楽曲アートワーク制作も自ら手掛けるなど、一貫した世界観を持つマルチクリエイターとして、インディーポップの枠組みを更新し続けている。

    アーティストページへ


    Julia Takadaの他のリリース