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歌詞

In the Dark

Plastic Girl In Closet

風の強い春の日

髪を剃り落とした

田園の行列など並ぶ価値もない

罪か因果かなにか全てを憎んでいる

私の皿の上には何が乗るのだろう

時代の寵児か孤独な夢想家

心と腹を満たして不安を拭うにはなにが必要か

悪夢のような現実

路上に血が流れて悲鳴が響いている

ガラス細工の向こう側

青い空の下

波は高く捻じれて二人を飲み込んだ

刹那の幻の後、君は笑っていた

時代の寵児か孤独な夢想家

心と腹を満たして不安を拭うにはなにが必要か

悪夢のような現実

  • 作詞者

    高橋祐二

  • 作曲者

    高橋祐二

  • プロデューサー

    高橋祐二

  • レコーディングエンジニア

    高橋祐二

  • ミキシングエンジニア

    高橋祐二

  • マスタリングエンジニア

    高橋祐二

  • グラフィックデザイン

    高橋祐二

  • ギター

    高橋祐二

  • ボーカル

    高橋祐二

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結成20周年を迎えた岩手県在住のシューゲイザー・バンド、プラスティック・ガール・イン・クローゼット。
「夜」「生と死」をテーマに、内省的に突き抜けた5曲入りEP。

アーティスト情報

PLASTIC GIRL IN CLOSET

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