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終電の揺れに癒されながらも、その優しさが痛い夜。誰にも褒められない日が続き、自分の価値が薄れていく気がしても、ワンルームの静けさの中で“火”だけは消さない。
Oshinの新曲「ワンルーム」は、拍手の代わりに鳴る心臓を合図に、“弱さを言葉に変える”瞬間を描いたレゲエポップバラード。
夢は答えじゃなく、生き方の芯を試すもの。遅さは終わりじゃない。震える息で吐き出した言葉が、誰かの夜をほどくことを願って。