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歌詞

落ち合える

jo jin

ジジイまで伸びる遊歩道

ガキ頃思う言うほど?って

余りある思考を転がして

なんかいつも一歩及ばずで

使い分けれない柔と剛

なんならやわらかいずっと毛布で

くるまって寝ていたいよなんて

リアルにできりゃ苦労はないね

この後は

逃げ道で落ち合える

今週末も

逃げ道で落ち合える

酒に愚痴は

つまみ並みスパイス

食べに行こう

家系に大ライス

この後は

逃げ道で落ち合える

来週末も

逃げ道で落ち合える

適当な飯でも

お得なプライス

ほぼ確定で

シゴロが出るダイス

俺の前過ぎる

しごできマックィーン

俺はあくびが出る

スピードまるでAPB

俺のアンチなんてケチい

だって、ジャンルはじょーじん

性別も関係ないってよby美川憲一

こぼした飯足で踏んで盛大に滑る

帰り道にゃ切れてら携帯の充電

いいメロディ見つけても他人と被ってる

Flowちょっとパクるね井上陽水

この後は

逃げ道で落ち合える

今週末も

逃げ道で落ち合える

酒に愚痴は

つまみ並みスパイス

食べに行こう

家系に大ライス

この後は

逃げ道で落ち合える

来週末も

逃げ道で落ち合える

適当な飯でも

お得なプライス

ほぼ確定で

シゴロが出るダイス

  • 作詞者

    jo jin

  • 作曲者

    jo jin

  • レコーディングエンジニア

    jo jin

  • ミキシングエンジニア

    jo jin

  • マスタリングエンジニア

    jo jin

  • ボーカル

    jo jin

  • ラップ

    jo jin

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一切飾らずに等身大を表現できた気がしマッチョリ(byじょーじん)

アーティスト情報

  • jo jin

    2003年、12月10日生まれ。サッカーボールを蹴っていた日々から、リズムとメロディを紡ぐアーティストへ。高校時代、グラウンドで鍛えた根性は、今では音楽制作に注がれているのであろうか。 「凡」。それは特別でも非凡でもない、けれど誰かの心に刺さる何か。平凡な日常を切り取り、ときにポップに、彼の音楽は、聴く者の日常に小さな揺らぎを与える。 現在、ただの大学生。ただのサッカー少年からただの大学生、そして音楽へと変化する彼の視点は、常に等高線のように繊細で、力強い。 絵に描いたような「凡」は、今日も街のどこかでリズムを刻み、言葉を紡いでいる。日常と非日常の境界線で、彼独自の音楽世界を創造し続けている。

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