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歌詞

pure

jo jin

やわなハートが頷いてる

頭の中にひよこのway

一度きりどきどきは納めたくない

隠すためにおちゃらける

今の本音と建前

表情も話も上手だね

君と視線外してる俺まるで嫌い

みたいになっちゃう夜明け前

3軒目のカラオケもリサイタル

今も震えているかも爪の先まで

君のgood styleに俺のメモリは

USBに収まらない

4軒目か送るよ家の先まで

街灯に埋もれてる道の端で

君のgood smileに俺のメモリは

小物ケースに帰れない

電話できるしバレーも付き合う

追いつくため水面下でmoving Now

八方美人 あれもこれも好きなん

Very cuteだとしても遊びすぎだ

ファッションもあざといし巨乳好きな

俺噴火しそうだ まるで富士山

火山灰みたい払ってやるよすき家

緊張してる誤魔化すあくび

外出れたしミッション達成

日光浴びて一生半目

手を引いてよ一歩先で

それか隣一生同じペース

間違えちゃう一人称先生

剥けてるバナナはおやつです

ニヤニヤしてきっしょなんて

しばかれてるテストは満点

3軒目のカラオケもリサイタル

今も震えているかも爪の先まで

君のgood styleに俺のメモリは

USBに収まらない

4軒目か送るよ家の先まで

街灯に埋もれてる道の端で

君のgood smileに俺のメモリは

小物ケースに帰れない

  • 作詞者

    jo jin

  • 作曲者

    jo jin

  • レコーディングエンジニア

    jo jin

  • ミキシングエンジニア

    jo jin

  • マスタリングエンジニア

    jo jin

  • ボーカル

    jo jin

  • ラップ

    jo jin

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一切飾らずに等身大を表現できた気がしマッチョリ(byじょーじん)

アーティスト情報

  • jo jin

    2003年、12月10日生まれ。サッカーボールを蹴っていた日々から、リズムとメロディを紡ぐアーティストへ。高校時代、グラウンドで鍛えた根性は、今では音楽制作に注がれているのであろうか。 「凡」。それは特別でも非凡でもない、けれど誰かの心に刺さる何か。平凡な日常を切り取り、ときにポップに、彼の音楽は、聴く者の日常に小さな揺らぎを与える。 現在、ただの大学生。ただのサッカー少年からただの大学生、そして音楽へと変化する彼の視点は、常に等高線のように繊細で、力強い。 絵に描いたような「凡」は、今日も街のどこかでリズムを刻み、言葉を紡いでいる。日常と非日常の境界線で、彼独自の音楽世界を創造し続けている。

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