時間のジャケット写真

歌詞

キャンディ (Album Ver.)

Fujinuma, Shono

少女は飴をなめながら

傘をささず雨の中を走る

僕は傘をさしながら

何かを見下している

消えていく イチゴ飴

降り続く 秋の雨

早すぎる時間の流れを

少し止めたい

モノトーンの生活の色を

早く変えたい

そこで虹は見えますか?

次第に足が重くなった僕

少女は咲き 越して行く

君の夢に向かうその姿が

あまりにも眩しすぎて見れずに

僕の前 先越していました

  • 作詞者

    Fujinuma, Shono

  • 作曲者

    Fujinuma, Shono

  • プロデューサー

    Fujinuma, Shono

  • グラフィックデザイン

    Fujinuma, Shono

  • ギター

    Suno

  • ベースギター

    Suno

  • ドラム

    Suno

  • ボーカル

    Suno

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アーティスト情報

  • Fujinuma, Shono

    1993年生まれ。電子科と音楽専門出身。人工知能と音楽に興味があります。中学生の頃から作詞をしていて、その歌詞を口ずさんだり鼻歌メロディを録音していました。何年も保管していた歌詞とメロディは数百曲分がデータとして残っています。生成AIにそれらのデータの伴奏と歌唱を任せたAI版を2026年から配信しています。また、20代前半からロシアの友人と始めた音楽プロジェクトで作ったInstrumetal曲からインスパイアしたAI版も配信しています。現在でも新しい曲を作っています。将来的にはアコギ伴奏の中で自分が歌唱した原曲を配信する予定です。また、AI版の何曲かは人間演奏バージョンとして動画配信できたらと考えています。日本語歌詞は生成AIを全く使わず、メロディも自分で考えています。日本語以外の歌詞は補助的に生成AIを活用しながら日本語歌詞を他言語に調整しています。AI版では様々なジャンルとして配信しています。

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