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光闇居士の最新作小説
『RuLka~リテイク・シンドローム 白紙の手帳と第二の密室~』
https://kakuyomu.jp/works/2912051598132070603
その極限の心理描写を凝縮したイメージソングがリリースされました。
主人公創真視点『17:50のリテイク・ラバー』
黄金時代のポップスを彷彿とさせる、瑞々しくも疾走感あふれるメロディ。その煌びやかなサウンドに乗せて歌われるのは、一人の少女を「所有」するために数千回の死と再生を繰り返す少年の、祈りにも似た狂気の献身です。耳に残る爽やかなコード進行が、歌詞に潜む歪んだ執着をより一層際立たせます。
爽快なシンセ・ブラスに乗せて歌われるのは、愛する人を救うために何万回も死を繰り返す少年の、狂気的なまでに真っ直ぐな献身。
「救済か、それとも独占か?」聴く者の道徳を揺さぶる、重すぎる純愛ソングです。
【著者・光闇居士コメント】
「これはホラーでもSFでもありません。ただの、あまりに不器用な純愛物語です。この曲を聴き終えたとき。あなたの隣にいる人の『本当の姿』が見えてくるかもしれません。」
デザイン、作詞
これはもの書きのアカウントになります。https://mypage.syosetu.com/667265/ 筆者は本職の傍ら創作を続けています。常に歴史、ディテールを第三者の目線から俯瞰できるよう気にしながら創作を続けています。情景やイメージを念頭に描きながら文書や言葉を付け加えていく作業の連続ですが、良い作品に仕上げていく事が理念であり、筆者としての社会的責務を全うできなくして価値はないと考え「剣よりペンが強し」を信条としています。 音楽(イメージサントラ)については自分の作品から生み出されるもの限定とする。
Twilight Master