月やで待ってる~クリア豚骨と曖昧な恋~のジャケット写真

歌詞

月やで待ってる~クリア豚骨と曖昧な恋~

RAMEN RECORDS

大名ネオン 月やでチル

君はヒール ちょっと背伸びした

恋か豚骨か わかんないけど

このスープだけは 飲み干したかった

月やで待ってる 二人背伸びして

博多の夜風 背中にしみてる

恋か豚骨か わかんないけど

このスープだけは 飲み干したかった

替え玉どうする?って聞いたら 君は「半分こしよ」って笑った

朱色の箸と君のリップが重なって

僕はその笑顔に ちょっとだけ溶けた

けやき通り 帰り道

「また来ようね」って 言えなかった

月やで待ってる 二人背伸びして

博多の夜風 背中にしみてる

恋か豚骨か わかんないけど

このスープだけは 飲み干したかった

  • 作詞者

    RAMEN RECORDS

  • 作曲者

    RAMEN RECORDS

  • プロデューサー

    RAMEN RECORDS

  • プログラミング

    RAMEN RECORDS

月やで待ってる~クリア豚骨と曖昧な恋~のジャケット写真

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    月やで待ってる~クリア豚骨と曖昧な恋~

    RAMEN RECORDS

月やで待ってる ~クリア豚骨と曖昧な恋~
RAMEN RECORDSが贈る、福岡ラーメンラップシリーズ「FUKUOKA RAMEN CITY ROMANCE」第二弾。 舞台は大名の人気店「月や」。 クリア豚骨の澄んだスープに、曖昧な恋の温度を重ねた一曲。 ヒールを履いた君、並ぶ列の中の沈黙、明太子の看板に笑う声。 「恋か豚骨か、わかんないけど」―― 夜風が背中にしみる博多の夜、替え玉のタイミングで揺れるふたりの距離。 朱色の箸とリップが重なる瞬間、スープの湯気に恋が滲む。 RAMEN RECORDSならではの、ラーメンと恋を詩的に融合したLo-fiラブソング。

アーティスト情報

ラーメンレコーズ

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